本人確認不備となるケースを確認
本人確認書類不備となる理由は以下の通りです。再度ご確認ください。
- 画像の不鮮明(ぼやけている、ぶれている、画質が粗い等)および反射している
- 書類の有効期限切れ
- 端等が切れており、画像全体が確認できない(文字、公安印等が切れている)
- 登録情報と本人確認書類の情報が一致していない(登録情報側に建物名が入ってない、旧姓になっているなど)
- 運転免許証が破損している、穴が開いている
- 個人番号カードご提出の際に通知カードがアップロードされている
- 公共料金領収書の名前が、ご契約ご本人様と異なっている(家族名不可)
- 補助書類に氏名または住所の記載がない
- ミドルネームがある方:「名」の欄にラストネームからミドルネームまでが入力されていない
- ラストネームのみの方:「姓」の欄にラストネームの2文字、「名」の欄にラストネームの3文字以降が入力されていない