【 約款・規約変更のお知らせ 】楽天モバイル各種約款・規約変更のお知らせ

2023年4月28日

お客様各位

平素より楽天モバイルをご利用いただき、誠にありがとうございます。
2023年6月1日(木)より、楽天モバイルサービスについて、各種約款・規約を以下の通り変更いたします。
現行のサービス内容に変更はございません。

■変更内容

my 楽天モバイルアプリ 利用規約

変更箇所 変更前 変更後
第3条(禁止事項) 1.ユーザーは、本サービスの利用にあたり、以下の各号のいずれかに該当する行為、または該当すると当社が判断する行為をしてはなりません。当社は、ユーザーが以下の事項に該当すると判断した場合、ユーザーに事前の通知や承諾を受けることなく、本サービスの全部または一部の提供を停止または中断することができるものとします。
(略)
q.その他当社が不適切と判断する行為
1.ユーザーは、本サービスの利用にあたり、以下の各号のいずれかに該当する行為をしてはなりません。当社は、ユーザーが以下の各号のいずれかに該当する場合、ユーザーに事前の通知や承諾を受けることなく、本サービスの全部または一部の提供を停止または中断することができるものとします。 (略)
q.その他、前各号に準じる禁止行為で、当社が不適切と合理的に判断できる行為
第4条(利用停止) (略)
f.その他、当社が本サービスの利用、ユーザーとしての登録、またはサービス利用契約の継続を適当でないと判断した場合
(略)
f.その他、前各号に準じる場合で、当社が本サービスの利用、ユーザーとしての登録、またはサービス利用契約の継続を適当でないと合理的に判断できる場合

あんしんコントロール by i-フィルター利用規約

変更箇所 変更前 変更後
第8条 本サービスの終了 (略)
2.当社は、事由の如何を問わず本サービスの終了に起因して利用者が被った損害につき、一切の責任を負わないものとします。
(略)
2.当社は、事由の如何を問わず本サービスの終了に起因して利用者が被った損害につき、当社の故意、又は重過失の場合を除いて一切の責任を負わないものとします。
第15条 賠償責任の制限 利用者は、本サービスを利用したこと、または利用ができなかったこと、その他本サービスに関連する事項に起因または関連して生じた一切の損害について、当社の一切の責任を負わないこととします。 利用者は、本サービスを利用したこと、または利用ができなかったこと、その他本サービスに関連する事項に起因または関連して生じた一切の損害について、当社の故意又は重過失の場合を除いて一切の責任を負わないこととします。

スマホ操作遠隔サポート利用規約

変更箇所 変更前 変更後
第19条(禁止事項) (略)
(11)その他、社会的状況を勘案のうえ、当社が不適当と認める行為。
(略)
(11)その他、前各号に準じる違反行為で、当社が不適当と合理的判断できる行為。

「ノートン™ モバイル セキュリティ」および「ノートン™ ダークウェブ モニタリング」利用規約

変更箇所 変更前 変更後
第10条(契約者の責任と禁止事項) (略)
(20)その他、当社が不適切と判断する行為
(略)
(20)その他、前各号に準じる違反行為で、当社が不適切と合理的に判断できる行為

楽メール利用規約

変更箇所 変更前 変更後
第3条(本サービスの利用開始) (略)
4.当社は、利用希望者が、以下の各号のいずれかの事由に該当する場合は、本サービスの利用および再利用を拒否することがあり、またその理由について一切開示義務を負いません。
(略)
(6)その他本サービスの利用を認めることが適当でないと当社が判断した場合
(略)
4.当社は、利用希望者が、以下の各号のいずれかの事由に該当する場合は、本サービスの利用および再利用を拒否することがあり、またその理由について一切開示義務を負いません。
(略)
(6)前各号に準じる場合その他本サービスの利用を認めることが適当でないと当社が合理的に判断した場合
第8条(本サービスの内容) (略)
3. 当社は、本メールボックスの容量は格納件数の上限を別途定めるものとします。容量又は格納件数の上限に達した場合には、電子メールの送受信および電子メールのドラフトの保存が制限され、または、本メールボックス内に既に保存されている電子メールのうち日付の古いものから順に自動で削除されることがあります。
(略)
3. 当社は、本メールボックスの容量もしくは格納件数の上限を別途定めるものとします。容量又は件数の上限に達した場合には、電子メールの送受信および電子メールのドラフトの保存が制限され、または、本メールボックス内に既に保存されている電子メールのうち日付の古いものから順に自動で削除されることがあります。
第9条(禁止事項) ユーザーは、本サービスの利用にあたり、以下の各号のいずれかに該当する行為または該当すると当社が判断する行為をしてはなりません。
(略)
(14)(1)から(13)のほか、法令または慣習に違反する行為
ユーザーは、本サービスの利用にあたり、以下の各号のいずれかに該当する行為または該当すると当社が判断する行為をしてはなりません。
(略)
(14)(1)から(13)のほか、法令に違反する行為
第12条(停止・解約等) 1.当社は、ユーザーが、以下の各号のいずれかの事由に該当する場合は、事前に通知または催告することなく、当該ユーザーに対して警告を行い、本サービスの利用を停止し、またはサービス利用契約を解約することができます。
(略)
(10)その他当社が本サービスの利用またはユーザーとしての登録の継続を適当でないと判断した場合
2.前項各号のいずれかの事由に該当した場合、ユーザーは、当社に対して負っている債務の一切について当然に期限の利益を失い、直ちに当社に対して全ての債務の支払を行わなければなりません。
1.当社は、ユーザーが、以下の各号のいずれかの事由に該当する場合は、事前に通知を行い、本サービスの利用を停止し、またはサービス利用契約を解約することができます。
(略)
(10)前各号に準じる場合その他当社が本サービスの利用またはユーザーとしての登録の継続を適当でないと合理的に判断した場合
2.前項各号のいずれかの事由に該当した場合、ユーザーは、当社からの請求により当社に対して負っている債務の一切について期限の利益を失い、直ちに当社に対して全ての債務の支払を行わなければなりません。
第13条(サービス利用契約の終了) (略)
4. サービス利用契約の終了にあたり、当社に対して負っている債務が有る場合は、ユーザーは、当社に対して負っている債務の一切について当然に期限の利益を失い、直ちに当社に対して全ての債務の支払を行わなければなりません。
5.サービス利用契約が終了した場合であっても、当社は、ユーザーその他のいかなる者に対しても、不可抗力その他当社の責めに帰すべからざる事由により発生した責任は負わないものとします。
(略)
4.サービス利用契約が終了した場合であっても、当社は、ユーザーその他のいかなる者に対しても、不可抗力その他当社の責めに帰すべからざる事由により発生した責任は負わないものとします。

楽メール持ち運び利用規約

変更箇所 変更前 変更後
第3条(本サービスの利用開始) (略)
4.当社は、利用希望者が、以下の各号のいずれかの事由に該当する場合は、本サービスの利用および再利用を拒否することがあり、またその理由について一切開示義務を負いません。
(略)
(6)その他本サービスの利用を認めることが適当でないと当社が判断した場合
(略)
4.当社は、利用希望者が、以下の各号のいずれかの事由に該当する場合は、本サービスの利用および再利用を拒否することがあり、またその理由について一切開示義務を負いません。
(略)
(6)前各号に準じる場合その他本サービスの利用を認めることが適当でないと当社が合理的に判断した場合
第8条(本サービスの内容) (略)
3. 当社は、本メールボックスの容量は格納件数の上限を別途定めるものとします。容量又は格納件数の上限に達した場合には、電子メールの送受信および電子メールのドラフトの保存が制限され、または、本メールボックス内に既に保存されている電子メールのうち日付の古いものから順に自動で削除されることがあります。
(略)
3. 当社は、本メールボックスの容量もしくは格納件数の上限を別途定めるものとします。容量又は件数の上限に達した場合には、電子メールの送受信および電子メールのドラフトの保存が制限され、または、本メールボックス内に既に保存されている電子メールのうち日付の古いものから順に自動で削除されることがあります。
第9条(禁止事項) ユーザーは、本サービスの利用にあたり、以下の各号のいずれかに該当する行為または該当すると当社が判断する行為をしてはなりません。
(略)
(14)(1)から(13)のほか、法令または慣習に違反する行為
ユーザーは、本サービスの利用にあたり、以下の各号のいずれかに該当する行為または該当すると当社が判断する行為をしてはなりません。
(略)
(14)(1)から(13)のほか、法令に違反する行為
第12条(停止・解約等) 1.当社は、ユーザーが、以下の各号のいずれかの事由に該当する場合は、事前に通知または催告することなく、当該ユーザーに対して警告を行い、本サービスの利用を停止し、またはサービス利用契約を解約することができます。
(略)
(11)その他当社が本サービスの利用またはユーザーとしての登録の継続を適当でないと判断した場合
2.前項各号のいずれかの事由に該当した場合、ユーザーは、当社に対して負っている債務の一切について当然に期限の利益を失い、直ちに当社に対して全ての債務の支払を行わなければなりません。
(略)
4. 当社は、ユーザーが本条第1項第2号または第3号に該当する場合、第17条(ユーザー情報の取扱い)で定めるプライバシーポリシーに基づき、ユーザーのユーザー情報を他の事業者に開示できるものとします。
5. ユーザーは、当社所定の方法により申し込むことにより、本サービス利用契約を解約することができるものとします。
第12条(停止・解約等)
1.当社は、ユーザーが、以下の各号のいずれかの事由に該当する場合は、事前に通知を行い、本サービスの利用を停止し、またはサービス利用契約を解約することができます。
(略)
(11)前各号に準じる場合その他当社が本サービスの利用またはユーザーとしての登録の継続を適当でないと合理的に判断した場合
2.前項各号のいずれかの事由に該当した場合、ユーザーは、当社からの請求により当社に対して負っている債務の一切について期限の利益を失い、直ちに当社に対して全ての債務の支払を行わなければなりません。
(略)
4.ユーザーは、当社所定の方法により申し込むことにより、本サービス利用契約を解約することができるものとします。

楽天モバイルポイントプログラム利用規約

変更箇所 変更前 変更後
第8条(本プログラムの変更) (略)
2. 当社は、前項の変更により会員に不利益または損害が生じた場合でも、これらについて一切の責任を負わないものとします。
(略)
2. 当社は、前項の変更を行う場合、その影響及び本プログラムの運営状況などに照らし、適切な時期及び適切な方法により、会員に情報提供を行うものとします。
第9条(本プログラムの停止・終了) (略)
2. 当社は、前項の措置により会員に不利益または損害が生じた場合でも、これらについて一切の責任を負わないものとします。
(略)
2. 当社は、本プログラムの停止、または終了を行う場合、その影響及び本プログラムの運営状況などに照らし、適切な時期及び適切な方法により、会員に情報提供を行うものとします。
第10条(免責) 停電・通信回線の事故・天災等の不可抗力、通信事業者の不履行、インフラ、その他サーバー等のシステム上の不具合、緊急メンテナンスの発生、データへの不正アクセス等、当社の責に帰すべき事由以外の理由により、本プログラムの中断、遅滞もしくは中止、ポイントに関するデータの消失、またはポイント利用に関する障害が生じた場合、その他本プログラムに関し会員に損害が生じた場合であっても、当社はいかなる責任も負わないものとし、会員はこれらについて、あらかじめ承諾するものとします。 当社は、本プログラムの運用にその時点での技術水準を前提に最善を尽くしますが障害が生じないことを保証するものではありません。通信回線やコンピューなどの障害によるシステムの中断・遅滞・中止・データの消失、ポイント利用に関する障害、データへの不正アクセス、その他何らかの障害又は支障が生じないことを、当社は一切保証しないものとします。

※条項の追加による条番号の修正等は省略しております。

変更日
2023年6月1日