eSIMとは?メリット・デメリットや対応機種・利用がおすすめの人を紹介

eSIMとは?メリット・デメリットや対応機種・利用がおすすめの人を紹介
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2026.07.08

eSIMとは、スマホ本体に内蔵されたデジタル形式のSIMのことです。SIMカードの到着を待たずに、オンライン完結で申し込みから開通まで手続きできるため、自宅でスピーディーに携帯電話会社の乗り換えを進められます。

また、契約中の回線にeSIMを追加してデュアルSIMでの運用も可能です。回線の使いわけや海外旅行での通信手段など、幅広く活用できます。
今回は、eSIMとはなにか、使い方やメリット・注意点などを解説します。

目次

eSIMとは

eSIMとは、スマホ本体に内蔵された、デジタル形式のSIMのことです。

カード型の物理SIM(SIMカード)を差し込む代わりに、契約者情報や回線情報をICチップに書き込むことでSIMとして機能します。

eSIMの情報は、契約者自身の操作によってオンラインで書き換えられます。そのため、郵送や来店による物理SIMの受け取りが不要で、自宅に居ながら乗り換えや開通の手続きをできる点が特長です。

eSIMについて詳しくは、こちらをご確認ください。

eSIMとSIMカードの違い

eSIMとSIMカードの違いをまとめると、次のとおりです。

項目

eSIM

SIMカード

SIMの形態

本体一体型のICチップ

物理カード

差し替え作業

差し替え不要

差し替えが必要

契約手続き

オンライン完結が可能

オンライン申し込み+郵送受け取り(または店頭で申し込み+受け取り)

利用開始までの日数

最短即日

郵送の日数が必要

SIMカードをオンラインで申し込む場合は、郵送で受け取るため、到着までに日数がかかります。

eSIMなら、SIMカードをセットする作業の代わりにデータの書き換えで完了するため、最短即日で利用を開始できます。

SIMカードについて詳しくは、こちらをご確認ください。

eSIMの4つのメリット

eSIMの具体的なメリットとしては、以下が挙げられます。各メリットについて順番に解説します。

  • オンライン完結により短時間で開通できる
  • SIMカードの差し替えが不要で故障リスクも少ない
  • デュアルSIMで便利な使い方ができる
  • 海外旅行で便利に使える

オンライン完結により短時間で開通できる

eSIMは、開通のためにSIMカードの到着を待つ必要がありません。本人確認などの契約手続きから開通まですべてオンラインで完結します。郵送のための日数が不要なので、最短即日でスピーディーに利用を開始できます。

また、来店も不要なので、店舗に足を運ぶ時間や待ち時間を省けます。仕事や家事で忙しく、店舗に行く時間を確保しづらい人にも、eSIMでの契約は適しています。

楽天モバイルでは、「スマホでかんたん本人確認」を利用してeSIMを申し込むと、本人確認審査の完了後に、「my 楽天モバイル」から開通手続きを進められます。

eSIMで楽天モバイルに申し込む手順ついて詳しくは、こちらをご確認ください。

SIMカードの差し替えが不要で故障リスクも少ない

機種変更や携帯電話会社の乗り換え(MNP)などのタイミングでは、SIMカードを差し替える必要があります。

SIMカードは、差し替えのときにカード自体を直接取り扱う必要があり、ICチップ部分に触れて汚れが付いたり、カードを変形させてしまったりするリスクがあります。

また、SIMカードはサイズが小さいため、差し替え作業中に紛失する可能性もあるでしょう。

一方、eSIMは、スマホにあらかじめ内蔵されているチップへオンラインで情報を書き込むため、差し替え作業での故障や紛失のリスクはありません。

デュアルSIMで便利な使い方ができる

eSIM対応のスマホは、多くの機種が「デュアルSIM」に対応しています。デュアルSIMとは、1台のスマホで2つのSIMを利用できる機能です。2つのSIMをセットすれば、1台のスマホで2つの回線を利用できます。

デュアルSIMの便利な使い方は、たとえば以下が挙げられます。

  • 複数の料金プランを組み合わせる
  • 通信障害への備えとしてサブ回線を追加する
  • 電波がつながりづらいときにサブ回線を使う
  • 1台のスマホで2つの電話番号を利用する

デュアルSIMを利用すれば、通話料金が低価格なサブ回線を追加するなど、用途に応じた柔軟な契約が可能です。サブ回線は、災害時の通信障害への備えや、電波がつながりにくいときの予備回線としても活用できます。

また、2つの電話番号を仕事用と個人用などと使いわけることもできます。

デュアルSIMについて詳しくは、こちらをご確認ください。

海外旅行で便利に使える

海外へ渡航したときのスマホの通信手段としては、主に以下が挙げられます。

  • 海外用のモバイルWi-Fi®ルーターのレンタル
  • 海外ローミング(データローミング)
  • 海外SIM(海外SIMカード/海外eSIM)

海外旅行では、海外用ルーターのレンタルのほか、契約中の携帯電話会社の海外通信サービス(海外ローミング)やプリペイド式(前払い式)の海外SIMを利用する方法があります。

海外ローミングは、国内で契約中のSIMを利用して海外で現地の回線が使えるサービスです。海外SIMは、現地で使えるプリペイド式のSIMを購入して利用できる通信手段です。

海外ローミングや海外SIMを利用すれば、スマホと別にモバイルWi-Fiルーターのような機器を持ち歩かずに通信手段を確保しやすくなります。

また、デュアルSIM対応のスマホであれば、すでに契約しているSIMカードを挿入したまま、海外用のサブ回線をeSIMで追加することも可能です。eSIMなら、SIMカードのような差し替え作業が不要なので、海外旅行での通信手段を準備する際の手間を減らせます。

海外ローミング(データローミング)について詳しくは、こちらをご確認ください。
海外旅行でのeSIMの利用について詳しくは、こちらをご確認ください。

eSIMの4つのデメリットと注意点

eSIMには、利用開始時の設定や対応機種の確認など、事前に押さえておきたい注意点があります。

  • 利用開始時の設定が必要
  • 機種変更では再発行が必要になることがある
  • eSIM対応の機種・携帯電話会社を選ぶ必要がある
  • SIMロック解除が必要なことがある

利用開始時の設定が必要

eSIMをスマホにセットするには、契約者情報などが記録された「eSIMプロファイル」と呼ばれるデータを、QRコードを読み込むなどの方法でダウンロードします。

スマホにSIMカードを差し込むだけの場合と比べると、操作に慣れていない人は戸惑うことがあるかもしれません。携帯電話会社からの案内に沿って、手順を確認しながら進めましょう。

機種変更では再発行が必要になることがある

機種変更の際、SIMカードは、新しいスマホが同じSIMカードのサイズに対応していれば、古いスマホから抜き取って新しいスマホに差し込むだけで移行できます。

一方、eSIMの場合は基本的に、新しいスマホでの再発行が必要です。eSIMを再発行する際には、手数料がかかる場合もあります。

ただし、iPhoneの場合、携帯電話会社によっては対応のiOSバージョンで「eSIMクイック転送」を利用することにより、再発行不要で直接eSIMを新しいiPhoneに転送できます。

eSIM対応の機種・携帯電話会社を選ぶ必要がある

普及が進むeSIMですが、すべてのスマホや携帯電話会社が対応しているわけではありません。手持ちのスマホや携帯電話会社がeSIMに対応しているかは事前に確認が必要です。

SIMロック解除が必要なことがある

SIMロックとは、携帯電話会社が他社回線で利用できないように自社で販売しているスマホに制限をかけるものです。

SIMロックがかかっていると、他社回線では、通信・通話が利用できません。これはSIMカードでもeSIMでも同様で、他社回線を利用する場合はSIMロック解除が必要になることがあります。

また、他社回線のeSIMを追加してデュアルSIMで利用する場合も、事前にSIMロックを解除しておく必要があります。

なお、2021年10月以降に発売されたスマホでは、SIMロックが原則として禁止されています。ただし、それ以前に発売されたスマホにはSIMロックがかかっている可能性があります。

SIMロックの解除は、携帯電話会社の会員ページや店舗などから手続きが可能です。

SIMロック解除について詳しくは、こちらをご確認ください。

eSIMの利用がおすすめの人

eSIMは、特に以下のような人におすすめです。eSIMの利用がおすすめの人の特徴を詳しく見ていきましょう。

  • スピーディーに回線契約を済ませたい人
  • 複数の料金プランのメリットを組み合わせたい人
  • 海外に行く機会が多い人
  • タブレットやパソコンで利用したい人

スピーディーに回線契約を済ませたい人

eSIMであれば、申し込みから最短即日で開通が可能です。急ぎで新しい回線が必要になったときも、スピーディーに利用を開始できます。

また、おトクな料金プランを見つけたときすぐに乗り換えたい人にも、eSIMの利用は適しています。

複数の料金プランのメリットを組み合わせたい人

デュアルSIM対応のスマホでは、2つの携帯電話会社と契約して、複数の料金プランのメリットを組み合わせることも可能です。

料金プランの組み合わせの一例としては、以下のようなものが挙げられます。

  • 大容量の通信が使えるSIM+通話料金が低価格なSIM
  • 国内で使うメインのSIM+海外ローミングが低価格な海外旅行用のSIM
  • 低容量かつ低価格で使えるSIM+データ容量が足りないときに使える従量課金のSIM

複数の料金プランを組み合わせれば、自分の使い方にあわせておトクに活用できます。

海外に行く機会が多い人

携帯電話会社が提供する「海外ローミング」やプリペイド式の「海外SIM」を利用すれば、スマホひとつで海外でも通信が可能です。

eSIMなら海外で使う回線をスピーディーに開通でき、契約中のSIMカードをそのままにデュアルSIMで利用することも可能です。

特に海外に行く機会が多い人にとって、eSIMは便利な通信手段になるでしょう。

タブレットやパソコンで利用したい人

eSIMに対応したタブレットやパソコンもあり、自宅に居ながら回線を開通してすぐに使いはじめることができます。

また、eSIMに対応していないタブレットやパソコンの場合は、スマホのテザリングでモバイル回線を利用すれば、外出先でも通信できます。テザリングは、スマホなどのモバイルデータ通信をほかのタブレットやパソコンなどに共有できる機能です。

たとえば、大容量のデータ通信が可能なテザリング用の回線を契約しておけば、スマホをモバイルWi-Fiルーター代わりに活用できます。

Wi-Fi環境がないカフェでパソコンを利用する場合や、外出先でeSIM非対応のタブレットを使って調べ物をする場合などに活用できます。

テザリングについて詳しくは、こちらをご確認ください。

eSIMの使い方・設定手順

以下では、eSIMを契約して利用する流れを紹介します。

①eSIM対応製品・SIMロック解除済みであるかを確認する

まず申し込みの前に、手持ちのスマホについて以下2点を確認しておく必要があります。

  • 手持ちのスマホが乗り換え先の携帯電話会社の対応製品であるか
  • SIMロック解除済みであるか

対応製品は、各携帯電話会社の公式Webサイトなどで確認できます。SIMロックは、各携帯電話会社の会員ページなどから解除が可能です。

楽天モバイルのすべての機能が使える「楽天回線対応製品」について詳しくは、こちらをご確認ください。
楽天モバイル(楽天回線)対応のeSIM対応製品であるかはこちらをご確認ください。
SIMロック解除されているか確認する方法についてはこちらをご確認ください。

②携帯電話会社に申し込む

携帯電話会社のWebページなどから、eSIMを選択して申し込みを行いましょう。料金プランやオプション、スマホの機種(買い替えをする場合)などを選んで手続きを完了させます。

オンラインで乗り換える場合は、乗り換え先に直接申し込みできるMNPワンストップと呼ばれる仕組みで乗り換えが可能です。

MNPワンストップ非対応の携帯電話会社や店頭申し込みの場合は、MNP予約番号と呼ばれる番号を事前に発行して申し込み時に申請します。

MNPについて詳しくは、こちらをご確認ください。

③eSIMを開通して利用を開始する

申し込み完了後は、携帯電話会社からの案内に従って、eSIMプロファイルのダウンロードや開通手続きを行います。

eSIMプロファイルのダウンロードは、たとえば、QRコードの読み取りで行う方法があります。携帯電話会社によっては、アプリ上で開通手続きと併せて設定できる場合もあります。

また、スマホ本体の設定としてAPN設定が必要になることもあります。APN設定は、携帯電話回線を通じてインターネットにアクセスするための設定です。機種と携帯電話会社の組み合わせによっては、APNは自動で設定されます。

そのほか、スマホを買い替えた場合は、新しいスマホへのデータ移行も必要です。

APN設定について詳しくは、こちらをご確認ください。
データ移行について詳しくは、こちらをご確認ください。
iPhoneでeSIMを使うための設定方法について詳しくは、こちらをご確認ください。

eSIMに対応している携帯電話会社は?

2026年3月時点では、主な携帯電話会社と、それらのオンラインブランド、サブブランドは、すべてeSIMに対応しています。

しかし、格安SIMには、まだeSIMの導入が進んでいないところもあります。具体的に、eSIMに対応している携帯電話会社を見てみましょう。

1.主な携帯電話会社
「楽天モバイル」、「NTTドコモ」、「KDDI」、「ソフトバンク」の4社は、すべてeSIMに対応しています。
2.オンラインブランド、サブブランド
主な携帯電話会社のオンラインブランド「ahamo」、「povo2.0」、「LINEMO」、サブブランド「UQモバイル」、「Y!mobile」は、eSIMに対応しています。
3.格安SIMの一部
eSIMに対応している格安SIMは増えてきましたが、未だ対応していない格安SIMもあります。eSIMの対応状況は、利用したい格安SIMの公式Webサイトを確認してください。

格安SIMについて詳しくは、こちらをご確認ください。

eSIMの対応機種は?

eSIMのサービス普及に伴い、2021年後半以降に発売されたモデルから、eSIM対応のスマホが増えました。次項より、実際にeSIMが利用できるスマホを紹介します。

iPhoneのeSIM対応機種

iPhoneはiOS 12.1以降を搭載したiPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XR以降の機種でeSIMが利用できます。iPhone 13以降の機種は、2つのeSIMを有効化することも可能です。

日本国内で販売されるiPhone 17、iPhone 17 Pro、iPhone 17 Pro Max、iPhone Airについては、物理SIMカードに対応しておらず、eSIMでの利用が前提です。

Android™スマホのeSIM対応機種

Android™のeSIM対応製品はシリーズによって異なり、主なシリーズの対応製品は以下のとおりです。

シリーズ

対応製品

Google Pixel

Pixel 4以降

Galaxy

Galaxy S23、S23 Ultra、S23 FE
Galaxy S24、S24 Ultra、S24 FE
Galaxy S25、S25 Ultra
Galaxy S26、S26+、S26 Ultra
Galaxy Z Flip4、Z Flip5、Z Flip6、Z Flip7
Galaxy Z Fold4、Z Fold5、Z Fold6、Z Fold7
Galaxy A23 5G、A25 5G
Galaxy A36 5G
Galaxy A54 5G、A55 5G

Xperia

Xperia 1 IV、1 V、1 Ⅵ、1 VII
Xperia 5 Ⅳ、5 Ⅴ
Xperia 10 III Lite、10 IV、10 V、10 VI、10 VII
Xperia Ace III

※2026年4月時点

eSIMが活躍するシーン

eSIMが活躍する具体的なシーンとして、以下が挙げられます。

  • 店舗に行く時間がないとき
  • 複数の回線を状況に応じて使いわけたいとき
  • 通信障害に備えた予備回線がほしいとき
  • 海外へ渡航するとき

店舗に行く時間がないときも、eSIMなら空き時間にオンライン完結で申し込みが可能です。また、eSIMを追加してデュアルSIMにすれば、1台のスマホでも電話番号や通信回線の使いわけができ、通信障害の際には予備回線として役立つ可能性があります。

そのほか、海外へ渡航する際も、eSIMなら手間なく通信手段を確保できます。

eSIMの選び方

eSIMで契約する場合もSIMカードと同様に、現在のデータ利用量と通話量をもとに料金プランを選ぶ必要があります。

データ利用量を確認する

携帯電話会社の料金プランによってデータ利用量の上限は異なり、上限が大きいほど月額料金が高くなる傾向があります。スマホの利用状況にあった料金プランのeSIMを選びましょう。

たとえば、スマホを利用する機会が少ない人やSNSの利用が主な人は、データ利用量の上限が3GB程度の料金プランがおすすめです。

動画視聴やオンラインゲーム、ビデオ通話などを頻繁に利用する人は、データ利用量の上限が10GB以上、または無制限の料金プランなどを検討しましょう。

通話量を確認する

携帯電話会社の料金プランやオプションによって、通話料金の仕組みが異なります。通話の利用状況にあった料金プランやオプションを選びましょう。

たとえば、1回の通話が5~10分以内と短い場合は、一定時間内の通話が無料になる料金プランやオプションがおすすめです。通話時間が長い場合は、通話時間が増えても固定料金のまま変わらないかけ放題のプラン・オプションが適しています。

eSIMを追加してデュアルSIMとして利用するなら、データ通信専用+通話専用などで回線を使いわけるのも方法のひとつです。

eSIMについてよくある質問

eSIMについてよくある質問をまとめています。

韓国や台湾の海外旅行でeSIMは使える?

韓国や台湾への海外旅行でも、対応するサービスを選べばeSIMを利用できます。国内で利用しているスマホひとつで、現地での通信手段を確保できます。韓国や台湾に対応する海外ローミングが利用できる回線を契約するか、海外eSIMを購入して準備を行いましょう。

楽天モバイルの海外ローミングについて詳しくは、こちらをご確認ください。

物理SIMからeSIMに切り替えるには?

新規契約や乗り換えの申し込みの際に、eSIMで申し込めば切り替えが可能です。乗り換え後も、オンラインや店頭など携帯電話会社ごとの方法で、eSIMへの切り替えができます。

eSIMの切り替え方法について詳しくは、こちらをご確認ください。

eSIMを再発行する方法は?

Webや店頭などから、携帯電話会社ごとの方法でeSIMの再発行が可能です。

機種変更などでeSIMの再発行が必要な際は、携帯電話会社の公式Webサイトなどで手順を確認して、再発行の手続きを行いましょう。

eSIMがアクティベート中のときはどうすればよい?

eSIMのアクティベートは、通信を開始するためにeSIMを有効化する処理のことです。eSIMがアクティベート中で終わらないときは、以下のような対処法を試してみましょう。

  • 正しい手順を再確認する
  • 入力したEID(eSIMの識別番号)に誤りはないか確認する
  • SIMロックの状況を確認する
  • Wi-Fiやモバイル通信の接続状況を確認する
  • 機内モードのオン/オフ、本体の再起動を試す
  • 時間をおいてから再度確認する
  • 携帯電話会社や事業者に問い合わせる

楽天モバイルで機種変更する方法について詳しくは、こちらをご確認ください。
eSIMのアクティベート中が終わらないときの対処法について詳しくは、こちらをご確認ください。

eSIMを便利に活用しよう

eSIMなら店舗に行く時間がなくても、オンライン完結で携帯電話会社を乗り換えられる点が大きな魅力です。オンラインなら、土日祝日や夜間を問わず申し込みができます。

今すぐスマホや携帯電話会社を乗り換えたいときも、お持ちのスマホで手続きをするだけであっという間に乗り換えが完了します。

お使いのスマホがeSIMに対応していない場合、eSIMを利用するには対応スマホへの買い替えが必要です。スマホを買い替える場合は、併せて携帯電話会社の乗り換えも検討してみてはいかがでしょうか。

楽天モバイル公式Webサイトでは、人気の最新iPhoneやAndroidをはじめ、アクセサリや関連商品など多彩なラインアップを取り揃えています。目的や予算にぴったりな1台を探してみてはいかがでしょうか。
楽天モバイルで販売している製品についてはこちらをご確認ください。

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※ 掲載内容はプラン名・サービス内容の変更によって、一部内容を修正する可能性がございます。

  • この記事の情報は掲載開始日時点のものとなります。
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