インスタ(Instagram)のリールとは?使い方やメリットを解説

写真や動画を楽しめるインスタ(Instagram)には、リール(Reels)というショート動画機能があります。
リールは、旅行などの思い出を動画で残したり、趣味や日常を発信したりと、気軽に楽しめる機能です。
今回はインスタリールの概要やメリット、視聴する方法、編集機能、注意点などをわかりやすく解説します。
インスタリールとはインスタ(Instagram)で楽しめる短い動画

インスタリールとは、最大3分のショート動画を編集・投稿・視聴できるインスタの機能です。スマホの画面に縦型で全画面表示されるため、スマホで撮った動画をそのまま投稿しやすいのが特長です。
インスタリールには、掃除などの生活のコツやファッションコーディネートの提案、仕事で役立つテクニックの動画など、さまざまなジャンルが投稿されています。インスタリールを視聴すると、つい長時間見続けてしまうというユーザーも少なくありません。
コミュニケーションツールとしてインスタリールを利用する以外にも、日常生活に役立つ知識を得たり、トレンドをチェックしたりする目的で視聴されることもあります。
また、インスタリールはフォロワー以外のユーザーの目にも留まりやすいことから、企業や店舗がPRに積極的に活用しています。
ストーリーズとの違い
インスタには、写真やショート動画を投稿できるストーリーズという機能があります。ストーリーズの特徴は、以下の4つです。
・投稿後、24時間限定で公開される(投稿者はアーカイブから閲覧可能で、ハイライトに追加した場合は24時間後もフォロワーが閲覧できる)
・最大60秒の動画を投稿できる
・足あとが残るため、投稿の閲覧者を確認できる
・閲覧できるのは主にフォロワーやプロフィール写真をタップしたユーザーのため、拡散性が低い
ストーリーズは、24時間限定公開の短い動画を、フォロワー中心にカジュアルに共有するための機能です。閲覧者の足あとが残るため、誰が見てくれたかを把握しながら、知り合い同士で気軽に楽しめます。
一方、インスタリールは投稿が自動的に消えることはなく、最大3分までの動画を投稿できます。また、閲覧者の足あとも残りません。そのため、長めの動画を期限なく公開し、不特定多数へ向けて広く拡散したい場合に適した機能です。
TikTok(ティックトック)との違い
TikTokとインスタリールは、どちらもショート動画サービスです。ただし、提供している会社や主なユーザー層、よく視聴される動画のジャンルには違いがあります。
TikTokはインスタよりも10代から30代のユーザーが多く、主に若年層が利用しています。動画のジャンルは、ダンス動画や面白い動画など、エンタメ系のコンテンツが中心です。
一方、インスタは10代から50代までの幅広い年齢層のユーザーが利用しています。動画のジャンルもさまざまで、家事やDIY、日常生活の様子など、幅広い内容の動画が投稿されているのが特徴です。
YouTubeショートとの違い
YouTubeショートは、動画投稿サイトYouTubeの機能の一部です。Z世代など比較的若いユーザーが多く、インスタリールよりもゲーム系動画やコント・お笑い系動画がよく視聴される傾向があります。
特に男性の利用者にその傾向が強く、インスタリールで人気を集める有名人やタレントの動画よりも、ゲーム系やお笑い系の動画の方が顕著に多く視聴されています。TikTokのようなダンス系動画は比較的少なく、あまり視聴されないのが特徴です。
インスタ(Instagram)のリールを使うメリット

インスタリールを使うメリットは、主に以下のとおりです。
・旅行やイベントの動画を簡単にまとめられる
・友人や家族と共有できる
・フォロワー以外にも届く
インスタリールは撮影から編集までアプリ内で完結できるため、旅行の思い出やイベントの様子を手軽にまとめることができます。
また、エフェクトや音楽を使って魅力的な内容に仕上げ、家族や友人と気軽に共有することが可能です。
さらに、インスタリールはフォロワー以外のユーザーにも投稿が届きます。発見タブ(虫眼鏡マーク)やリール専用タブに表示されることで、通常の投稿では接点がなかった層にもアプローチできます。
商品の使い方や料理のレシピなど、静止画では伝わりにくい情報も効果的に発信できます。視聴者から共感を得られれば、趣味ではじめたリール投稿が注目を集め、影響力を高めるきっかけになる可能性もあります。
通常の写真や動画投稿以外で表現の幅を広げたいときや、フォロワーを増やしたいときは、インスタリールを活用してみましょう。
インスタ(Instagram)のリールを視聴する方法

インスタリールを視聴するには、4つの方法があります。
1)ホームのリールのタブから視聴する
ホームにある「リール」のアイコンをタップすると、さまざまなインスタリールが表示されます。

2)アカウントのプロフィール画面にあるリールタブから視聴する
アカウントのプロフィール画面にある「リール」のアイコンをタップすると、そのアカウントが投稿したインスタリールが視聴できます。

3)フィードにランダムに表示されるインスタリールを視聴する
投稿時にフィードにもシェアされたインスタリールは、フィードにランダムに表示されます。フィードを閲覧中に見つけたインスタリールをタップすると視聴できます。
4)検索画面に表示されるインスタリールを視聴する
「検索」のアイコンをタップすると、さまざまな投稿やインスタリールがランダムに表示されます。
インスタ(Instagram)のリールの編集機能

インスタリールには、動画を魅力的に仕上げるための多彩な編集機能が搭載されています。主な機能を以下の表にまとめました。
|
編集機能 |
内容 |
|---|---|
|
クリップ分割・カット編集 |
撮影した動画の前後をトリミングしたり、不要なクリップを削除したりして、必要なシーンのみを残せます |
|
動画の並び替え・結合 |
複数のクリップを自由に並び替えて、ストーリー性のある構成が可能です |
|
速度調整 |
スローモーションや倍速再生により、動画に変化をつけられます |
|
タイマー・カウントダウン撮影 |
設定した秒数後に自動撮影が開始され、一人での撮影も楽に行えます |
|
位置あわせ(アライン機能) |
前後のクリップの位置を揃えることで、滑らかな切り替え効果を実現できます |
|
トランジションエフェクト |
シーン切り替え時にエフェクトや位置あわせ機能を組み合わせることで、簡単なトランジション演出を加えられます |
|
音楽・音源の追加/音量調整 |
Instagram提供の楽曲やオリジナル音源を追加でき、音量バランスも調整可能です |
|
テキスト・字幕の追加 |
動画に文字を挿入し、メッセージをより明確に伝えられます |
|
スタンプ・エフェクト・ARフィルタ |
顔認識フィルタや装飾効果により、動画に遊び心や個性を加えられます |
|
カバー画像(サムネイル)設定 |
動画の第一印象を決める表紙画像を、任意のフレームから選択できます |
|
トリミング |
9:16の縦型画面の中で、不要な部分をトリミングし、動画の表示位置や拡大率を調整できます |
これらの編集機能はすべてインスタリール内で利用できるため、専門的な動画編集ソフトを購入する必要がありません。
たとえば、旅行の風景にエフェクトやトレンドの音楽を組み合わせれば、視聴者の目を引く作品に仕上がります。さらに、テキストやスタンプで補足情報を追加すれば、音声がなくても内容が伝わる動画を制作できるでしょう。
初心者であっても各機能を試しながら組み合わせることで、次第にクオリティーの高い表現が可能になり、プロのような完成度の動画も目指せます。
インスタリールの作り方

インスタリールの作り方を見ていきましょう。
なお、インスタリールの作成と投稿は、基本的にスマホから行います。今回は、撮影から投稿までアプリ内で完結できる、スマホでの作り方を説明します。
1)プロフィール画面の「リール」をタップする
「Instagram」アプリを開き、右下にあるプロフィールのアイコンをタップします。
次に、画面左上にある「+」をタップすると「作成」メニューが表示されます。インスタリールを投稿するには「リール」をタップします。

2)動画を撮影し、楽曲やエフェクトを選択する
撮影したいものにカメラを向け、下部中央の録画ボタンをタップします。

また、録画ボタンを左にスワイプすると、さまざまなエフェクトが選択できます。エフェクトは撮影後でも追加することができます。

左側にあるメニューからは、撮影する動画の時間を変更したり、インスタリールのBGM(バックグラウンドミュージック)を選んだりと、さまざまな操作ができます。

3)編集や文字を入力して、キャプションとカバー画像を設定する
画面下に表示されているメニューをタップして、録画した動画にBGMやエフェクト、文字の追加などの加工をします。

加工が済んだら、「次へ」をタップし、キャプションやカバー画像を設定します。キャプションは、「キャプションを追加…」をタップすると入力できます。

次に「カバーを編集」をタップするとカバー画像の選択画面になります。動画の中からカットを選んだり、スマホに保存されている画像から選んだりと、好みの画像を設定できます。

4)「次へ」をタップして投稿する
インスタリールが完成したら、「次へ」をタップすると、投稿前の確認画面が表示されます。内容をよく確認してから、「シェア」をタップしてください。

再生数を伸ばすためのコツ
インスタリールの再生数を効果的に伸ばすには、次のようなコツを押さえる必要があります。
・トレンドの楽曲を使う
・テロップを作成する
・最初に関心を引くポイントを持ってくる
・ハッシュタグを使う
まず、インスタには特定の楽曲を使っているインスタリールを検索できる機能があります。
トレンドの楽曲を用いることで発見されやすくなるため、インスタリールの音源ページから注目されている楽曲をチェックし、動画のテイストにあった音楽を選びましょう。
また、動画にテキストや字幕を入れることで、音声なしでも内容が伝わりやすくなります。簡潔でわかりやすい言葉を使い、視聴者が一目で理解できるように工夫してみましょう。
さらに、インスタリールの成否は最初の3秒で決まると考えられています。視覚的に目を引く映像や、視聴者に問いかけるようなキャッチフレーズを冒頭に配置することで、スクロールを止めさせる効果が期待できるため、試してみましょう。
ほかにも、何度も見たくなるシーンをピックアップして繰り返したり、スローモーションを入れたりすると、動画に緩急がつきやすくなります。
インスタリールの撮影や加工だけでなく、ハッシュタグのつけ方も重要です。動画の内容に関連するハッシュタグを積極的につけることで、検索結果からの流入が見込めます。
これらのコツを組み合わせることで、インスタのアルゴリズム(おすすめを決める仕組み)から高く評価され、おすすめ欄に表示される可能性が高まります。投稿する際は意識してみましょう。
なお、画質が低いインスタリールや、ほかのアプリのロゴが入っているリールは、視聴されなかったり、無断転載だと思われたりする可能性があります。
インスタ(Instagram)でリールを作成する際の注意点
インスタリールを作成する際の注意点は、主に以下のとおりです。
・縦型で撮影する
・見やすさを意識して撮影・編集する
・1本あたりの長さを短くまとめる
・音源の著作権に注意する
・映り込みや撮影マナーにも配慮する
それぞれ、順番に解説します。
縦型で撮影する
インスタリールは縦長の全画面表示を前提として設計されているため、撮影時から縦型フォーマットを意識することが重要です。
推奨されるアスペクト比は9:16で、解像度は1080×1920ピクセルです。
横向きで撮影した動画をそのまま投稿すると、上下に黒い余白が発生し、画面の大部分が無駄になってしまいます。
また、視聴者がスマホを縦に持ったまま閲覧するため、横向き動画は見切れやすく、本来見せたかった部分が画面外にはみ出してしまう可能性があります。
見やすさを意識して撮影・編集する
リールはスマホの小さな画面で視聴されるため、見やすさを意識した撮影・編集も大切です。
・明るさや画質を確保する
・テキストの配置を考慮する
・過度な加工やフィルタを避ける
暗い室内で撮影すると動画全体が暗くなり、視聴者によい印象を与えられません。自然光を活用するか、LEDライトなどの照明器具を使用して、被写体が鮮明に映るよう心がけましょう。
また、画面の上部や下部には、プロフィールアイコンやキャプション、いいねボタンなどのUI要素が表示されます。重要な情報やテキストがこれらの要素で隠れないよう、画面中央寄りに配置する工夫が求められます。
さらに、派手すぎるエフェクトや過剰な色補正は、かえって視聴者に不自然な印象を与えるため避けましょう。
インスタリールを撮影する際は、縦型フォーマットの特性を最大限に活かし、視聴者にとって見やすい動画を作成するとよいでしょう。
1本あたりの長さを短くまとめる
インスタリールは最大3分まで投稿できます。しかし、リールを気軽に楽しみたいユーザーにとっては、3分は少し長く感じられる可能性があります。そのため、途中で離脱されにくいよう、なるべく15秒から30秒程度にまとめた動画を投稿しましょう。
伝えたい内容を凝縮し、テンポよく編集すれば短い時間でも充実した情報を届けられるため、1本あたりの長さは短めにまとめるとよいでしょう。
音源の著作権に注意する
リールで音楽を追加する際は、著作権について十分注意が必要です。
CDから録音した音源や、YouTubeなどからダウンロードした楽曲を無断で利用すると、著作権侵害に該当する可能性があります。無断利用が発覚した場合には、投稿の削除だけでなく、アカウント停止や損害賠償請求といった重大なリスクを招くおそれがあります。
安全に音楽を利用するには、インスタリールの「音源を追加」機能から選べる楽曲を利用しましょう。
「音源を追加」機能から選べる楽曲は、インスタが著作権の手続きを済ませており、安心して投稿に利用できます。
映り込みや撮影マナーにも配慮する
音源だけでなく、映像に映り込む内容や撮影マナーにも注意が必要です。他人の顔や車のナンバープレートといった個人情報が映り込んでいる場合は、プライバシー保護のため加工や編集で見えないようにする必要があります。
公共の場所や店舗で撮影する際には、周囲の人々や店舗運営に迷惑をかけないよう配慮し、必要に応じて撮影許可を得ることが求められます。
これらのルールやマナーを守ることで、視聴者からの信頼を得られるだけでなく、トラブルを未然に防ぐことができるでしょう。
インスタ(Instagram)のリールに関するよくある質問
次項より、インスタリールに関するよくある質問と回答を紹介します。
インスタ(Instagram)のリールはフォロワー以外にも見られる?
インスタリールは通常の投稿やストーリーズと異なり、公開範囲を限定していない場合、フォロワー以外のユーザーに見てもらいやすい仕組みです。
リール専用のタブや発見タブにおすすめ動画として表示されるため、アカウントをフォローしていないユーザーが目にする可能性が高くなります。
インスタ(Instagram)のリールで成果につなげるコツは?
インスタのリールで注目を集め、効果的な反応を得るためには、次のコツを意識して動画の撮影や投稿を行いましょう。
・目的を明確にして作る
・テーマをひとつに絞る
・一貫したトーンや雰囲気を保つ
・トレンドを取り入れる
・投稿の頻度を安定させる
まず、なぜインスタリールを投稿するのかという目的を明確にします。
フォロワーを増やしたいのか、商品やサービスの認知を広げたいのか、あるいはブランドの世界観を伝えたいのか、目的によって動画の構成や内容が大きく変わります。
目的が曖昧なままでは、視聴者になにを伝えたいのかが不明瞭になり、エンゲージメント(いいねやコメントなどの反応)の低下につながるでしょう。
次に、伝えたいことをひとつに絞り、テーマを明確に表現して、視聴者が理解しやすく共感しやすい動画を作成します。たとえば、メイクのインスタリールを投稿するなら特定のメイクだけに焦点を当てると、シンプルでわかりやすいです。
ほかにも、アカウント全体で統一感のあるトーンや雰囲気を保つことや、人気の音楽やエフェクト、話題の投稿スタイルを積極的に取り入れること、継続的にインスタリールを投稿することなどが大切です。こうしたコツを意識して運用することで、成果につなげやすくなります。
インスタ(Instagram)のリールのビジネスでの活用例は?
インスタリールは、ビジネスシーンで次のような形で効果的に活用されています。
・商品・サービスを紹介する
・ブランドストーリーや舞台裏を発信する
・使い方やハウツーを伝える
インスタリールは短いながらも動画で情報を発信できるため、静止画では伝わりにくい質感や動き、使用感などを視覚的にアピールできます。
たとえば、アパレル企業であれば着用時のシルエットや生地の質感、食品メーカーであれば調理過程やでき上がりの様子を見せることで、購買意欲を高められるでしょう。
また、インスタリールの使い方として、ブランドストーリーや舞台裏を発信する方法が挙げられます。
企業の理念や製品ができるまでの過程、スタッフの日常など、ブランドの背景にあるストーリーを発信すれば、視聴者との感情的なつながりを築くことができます。
さらに、商品の使い方や便利な活用法を紹介するハウツー動画も人気のコンテンツです。
化粧品メーカーであればメイクテクニック、インテリアブランドであればコーディネートのコツなど、視聴者に価値ある情報を提供できれば、ユーザーの満足度向上にもつながるでしょう。
つまり、インスタリールは単なる宣伝ツールではなく、視聴者とのコミュニケーションを深め、ブランドへの信頼や愛着を育む手段です。ビジネスの成長に大きく貢献する機能といえます。
インスタ(Instagram)でリールを閲覧・投稿して楽しもう
インスタリールは、短い動画で日常の瞬間を記録したり、趣味や特技を発信したりできる便利な機能です。旅行の思い出をエフェクトや音楽で彩ったり、料理やメイクのテクニックを共有したりと、アイデア次第でさまざまな楽しみ方ができます。
撮影から編集、投稿まですべてアプリ内で完結できるため、動画編集の経験がない方でも気軽にはじめられます。トレンドの音楽を使ったり、冒頭に印象的なシーンを配置したりすると、フォロワー以外の多くの人にも動画が届く可能性があります。
ビジネスでの活用はもちろん、個人の趣味や日常の発信としても、インスタリールは表現の幅を広げてくれるツールです。
まずは気軽に閲覧からはじめて、慣れてきたら自分だけのオリジナル動画を投稿してみましょう。
ただし、短い動画を次々と楽しめるインスタリールは、いつの間にか長時間視聴していたということも珍しくありません。数秒の動画でも、たくさん視聴するとデータ利用量が増えてしまいます。
また、インスタリールを投稿するときもアップロードでデータ通信を行うため、データ利用量が多くなる原因になります。
楽天モバイルの料金プランでは、データ利用量に合わせて料金が自動的に変わるため、たくさん使う人にもあまり使わない人にもおすすめの料金プランです。
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