スマホ2年返却プランとは?仕組みやメリット・デメリット、注意点をわかりやすく解説

スマホを購入する方法として、一括払いや通常の分割払い以外に、2年返却プランがあります。
実質2年レンタルともいわれるこのプランは、残価を差し引いた金額を分割で支払う、2年程度の利用を想定した購入方法です。条件を満たして返却すると、高額な最新のスマホをおトクに利用できる可能性があります。
今回はスマホの2年返却の仕組みやメリット、注意点などをわかりやすく解説します。
スマホ2年返却の仕組み

一般に「スマホの2年返却」とは、残価を差し引いた金額を分割で支払い、2年程度の利用を想定した購入方法として知られています。条件を満たして返却すると、残りの分割代金の支払いが不要になることがあります。
基本的には、36回払いや48回払いといった長期の分割払いを組み、スマホの本体代金を毎月少しずつ支払う仕組みです。なお、返却時の手数料・利用料や適用条件は、各携帯電話会社によって異なります。
各携帯電話会社では、残価設定型のプランを独自の名称で提供しており、代表的なものは以下のとおりです。
・楽天モバイル:楽天モバイル買い替え超トクプログラム
・ドコモ:いつでもカエドキプログラム
・KDDI:スマホトクするプログラム+
・ソフトバンク:新トクするサポート+
返却可能な期間や適用条件、分割回数などは各社のプランによって異なります。利用を検討する際は、各社の公式Webサイトで詳細を確認しましょう。
ほかの支払い方法との違い
スマホを購入する際には、一括払いや分割払いのほか、下取りを活用して購入費用の負担を軽減する方法もあります。
・一括払い:購入時に全額を支払う
・分割払い:スマホの本体代金を複数回にわけて支払う
・2年返却プラン:残価設定型の分割払いで、スマホ返却時に残価の支払いが免除される
・下取り:古いスマホを売却し、新しいスマホなどの購入費用に充てる
次の表は、それぞれのメリットとデメリットをまとめたものです。
|
支払い方法 |
メリット・デメリット |
|---|---|
|
一括払い |
メリット デメリット |
|
分割払い |
メリット デメリット |
|
2年返却プラン |
メリット デメリット |
|
下取り |
メリット デメリット |
2年返却プランは、ほかの方法(一括払い・通常の分割払い・下取り)に比べて、「2年ごとに最新のスマホへ買い替えやすい」「本体代金の月々の負担を抑えやすい」といった特長があり、定期的に最新のスマホへ買い替えておトクに利用したい人に適した選択肢です。
一方で、同じスマホを長く使い続けたい人や、古いスマホを手元に残して活用したい人などには、一括払いや通常の分割払いが向いているかもしれません。
スマホの2年返却と1円スマホの違い
スマホの2年返却と、いわゆる「1円スマホ」は混同されやすいものの、本質的には異なります。2年返却はスマホの本体代金の支払い方式を指し、1円スマホは本体代金を割り引く販売施策を指します。
まず、2年返却プランは、残価設定型の分割払いを利用して月々の費用負担を軽減する支払い方式です。携帯電話会社のプラン内容やスマホの本体価格によって月々の支払い額は異なります。
一方、1円スマホとは、2年返却プランへの加入や、他社から電話番号そのままで乗り換えるMNPの利用、特定の料金プランへの加入などの条件を満たすことで、スマホの本体代金の実質負担が月額1円になるように設定された販売施策です。
1円スマホには「一括1円」と「実質1円」の2種類があり、実質1円の場合は2年返却プランと組み合わせて提供されるケースが多く見られます。
※1円スマホについて詳しくは、こちらをご確認ください。
※他社から電話番号そのままで楽天モバイルに乗り換える場合(MNP)の手続きについては、こちらをご確認ください。
スマホの2年返却の流れ
スマホの2年返却の一般的な流れは、以下のとおりです。
1.携帯電話会社を選ぶ
2.スマホを選ぶ
3.分割回数と返却プログラムを選ぶ
4.スマホを利用し、所定の期間になったら返却する
携帯電話会社を選ぶ
2年返却プランは、すべての携帯電話会社で提供されているわけではありません。利用を検討する場合は、まず希望する携帯電話会社が2年返却プランを提供しているかを確認しましょう。
2026年1月時点で2年返却プランを提供している主要な携帯電話会社は、楽天モバイル、ドコモ、KDDI、ソフトバンクなどです。
プラン内容や返却条件は各社で異なるため、事前に比較検討しましょう。
スマホを選ぶ
携帯電話会社の2年返却プランでは、スマホの対象機種が限定されている場合があるため、購入前に対象機種を確認しておくことが重要です。
対象機種は、各携帯電話会社の公式Webサイトに掲載されています。
なお、同じ2年返却プランでもスマホによって月々の支払い額や実質負担額は大きく異なります。複数のスマホを比較検討し、予算や用途にあったスマホを選びましょう。
※楽天モバイル買い替え超トクプログラムの対象機種について、詳しくはこちらをご確認ください。
分割回数と返却プログラムを選ぶ
2年返却プランで返却可能な期間や分割回数は、携帯電話会社によって異なります。また、返却時の手数料・利用料や適用条件も異なるため、プランを申し込む際には、自分の利用スタイルにあった条件かどうかを事前に確認しておくことが重要です。
たとえば、楽天モバイルの「楽天モバイル買い替え超トクプログラム」は、楽天カードの48回払いで購入した製品について、24回分の支払い完了後に返却すると、残りの支払いが不要になり、新しい製品へ機種変更が可能な仕組みです。
※毎月製品代が発生(楽天カード48回払い)
※返却時、事務手数料3,300円。当社指定基準を満たさない場合、故障費用22,000円が別途発生。または返却不可となる場合あり。
返却可能な期間は25カ月目から47カ月目までで、48カ月目の支払いをもって契約は自動的に満了となります。購入したスマホを2年以上使い続けたい場合は、返却せずに残りの本体代金(残価)を支払うことで、そのまま手元に残すこともできます。
他社のプランでは24回払いや36回払いを採用しているケースもあり、返却のタイミングや免除される金額の計算方法が異なります。
返却可能期間や分割回数に加えて、返却時の手数料・利用料、適用条件などの詳しい内容は、各携帯電話会社の公式Webサイトで確認しましょう。
※楽天モバイル買い替え超トクプログラムについて、詳しくはこちらをご確認ください。
スマホを利用し、所定の期間になったら返却する
2年返却プランを利用してスマホを返却する際は、契約している携帯電話会社の条件に従い、所定の期間内に手続きを行う必要があります。
たとえば、楽天モバイルの「楽天モバイル買い替え超トクプログラム」では、25カ月目以降に「my 楽天モバイル(アプリまたはWebサイト)」から解約または機種変更を申請します。その後、指定の方法で対象のスマホを梱包し、返却する流れです。
なお、返却の手続きは「my 楽天モバイル」のほか、楽天モバイルショップでも行えます。ただし、返却期限や手続きの詳細は、申請内容や状況によって異なる場合があります。
※楽天モバイルの返却期限や手続きの詳細など、最新の情報についてはこちらをご確認ください。
また、返却前には、古いスマホのデータ移行と初期化を忘れずに行いましょう。アプリごとの機種変更手続きも事前に済ませておくことが大切です。
データ移行手続きを終えたら、スマホを初期化し、SIMカードやSDカードも忘れずに取り外しましょう。
なお、携帯電話会社によっては返却時に事務手数料が発生するほか、スマホの状態によっては故障費用などがかかる場合があります。詳細な手続き方法や費用は、各携帯電話会社の公式Webサイトでご確認ください。
※iPhoneのデータ移行について詳しくは、こちらをご確認ください。
※iPhoneの初期化について詳しくは、こちらをご確認ください。
※Android™︎のデータ移行について詳しくは、こちらをご確認ください。
※Androidの初期化について詳しくは、こちらをご確認ください。
スマホの2年返却のメリット
スマホの2年返却には、以下のようなメリットがあります。
・月額を抑えて、高額なスマホや最新のスマホをおトクに利用できる
・スマホを処分する手間が省ける
・スマホの劣化やアップデートに悩まされにくい
それぞれ順番に解説します。
月額を抑えて、高額なスマホや最新のスマホをおトクに利用できる
最新のスマホは高性能な反面、本体代金も高額になる傾向があります。本体代金だけで20万円を超える機種も珍しくなく、金銭的な負担が大きくなりやすいです。
しかし、2年返却プランであれば、あらかじめ残価を差し引いた金額を支払えばよいため、月々に支払うスマホの本体代金を抑えながら最新のスマホを利用できます。条件を満たしてスマホを返却できた場合、スマホの本体価格や返却タイミングによっては、10万円以上の負担を軽減できることもあります。
高性能なスマホを使いたいけれど初期費用や月々の負担が気になるという人にとって、2年返却プランは有力な選択肢となるでしょう。
ただし、スマホを返却しない場合やプランの適用条件を満たさない場合は、残価の支払いや追加費用などが発生することがあります。詳しくは、「スマホの2年返却の注意点」をご確認ください。
スマホを処分する手間が省ける
古いスマホの処分方法のひとつとして、自治体が設置している小型家電回収ボックスに投函する方法があります。
そのほか、携帯ショップに持ち込んで回収してもらったり、中古ショップで売却したり、フリマアプリに出品したりする選択肢もあります。
一方で、2年返却プランなら、条件を満たしたスマホを案内どおりに梱包し、返却するだけでよいため、「どこに捨てるか」「どう売るか」を自分で決めて手配する手間を省けます。
※スマホの処分方法について詳しくは、こちらをご確認ください。
スマホの劣化やアップデートに悩まされにくい
同じスマホを長く使うほど、充電の持ちが悪くなったり動作が重くなったりすることがあります。また、古い機種はOSやセキュリティ更新の対象外となり、アップデートできないこともあります。
スマホのバッテリーは2年ほどで劣化のサインが出やすく、たとえば「フル充電しても1日もたない」といった状態になりがちです。スマホ本体の寿命も、一般的には3〜5年が目安とされています。
2年返却プランなら、劣化が目立つ前に次の機種へ乗り換えやすく、アップデートできない期間も短く済みます。
カメラ性能や処理速度、通信規格の進化を適度に追いたい人にも向いている購入方法です。
スマホの2年返却のデメリット
スマホの2年返却を検討する場合は、以下のデメリットも把握しておきましょう。
・携帯電話会社の乗り換えがしにくくなる
・スマホが所有物として残らない
・スマホを返却するときに手間がかかる
それぞれ順番に解説します。
携帯電話会社の乗り換えがしにくくなる
2年返却プランを利用していても、携帯電話会社の乗り換え自体は可能です。
しかし、「スマホの返却タイミング」と「乗り換えのタイミング」を考える手間が発生するため、心理的なハードルが高くなりやすいです。
このプランは、所定の期間にスマホを返却することで残りの支払いが免除される仕組みです。そのため、乗り換え後もそのスマホを使い続けたい場合は、残りの代金を支払う必要があり、結果的におトク感が薄れてしまうことがあります。
将来的に乗り換えを考えている場合は、解約の条件や、返却しない場合の残り金額を事前に確認しておきましょう。
スマホが所有物として残らない
2年返却プランを利用する場合はスマホを返却するため、以下のような活用はできなくなります。
・サブのスマホとして予備に回す
・家族に譲る
・Wi-Fi®に接続して子どもの学習用に利用する
また、下取りのように古いスマホを売って現金化することもできません。
上記のようなデメリットと、残価免除によって得られる負担軽減を比較したうえで、2年返却プランを利用するかどうかを選びましょう。
※スマホを2台持ちするメリットやデメリットについて詳しくは、こちらをご確認ください。
スマホを返却するときに手間がかかる
2年返却プランでは、スマホを返却するための手続きを自分で行う必要があります。
携帯電話会社によって多少異なりますが、一般的な流れは次のとおりです。
1.Webや店頭で返却を申し込む
2.指定の返却方法を確認する
3.期限内に梱包して返却する
さらに、返却前にはいくつか事前準備(データ移行や本体の設定変更など)も必要になります。
このように、機種変更と並行してさまざまな作業を進める必要があるため、人によっては「手続きが多くて面倒」と感じる可能性があります。
スマホの2年返却の注意点
実際にスマホの2年返却を行う場合は、メリット・デメリットを理解したうえで、以下のような注意点も把握しておきましょう。
・返却期限やそのほかの条件を覚えておく必要がある
・2年返却プランの途中解約時には残価の支払いが発生する
・2年目以降も返却せず利用を続けると割高になる可能性がある
・スマホの故障・破損(画面割れ・キズなど)や手続きで追加費用が発生することがある
それぞれ順番に解説します。
返却期限やそのほかの条件を覚えておく必要がある
2年返却プランを利用する際は、「いつ返すか」「どんな状態で返すか」を事前に確認しておかないと、返却が遅れて特典が受けられなくなったり、壊れたまま返却して追加費用がかかったりと、損をしてしまうおそれがあります。
たとえば、返却申し込み後の返却期限が、機種変更の場合と解約の場合で異なることがあります。内容をよく確認しておかないと、気付かないうちに期限を過ぎてしまうかもしれません。
また、返却手続きに必要な郵便物が本人限定受取になっているケースでは、受け取りが完了するまで手続きが進まないため、受け取りやすい住所や日時をあらかじめ指定しておくことが大切です。
また、多くのプランでは、返却前にスマホの初期化や各種ロックの解除、SIMカードやSDカード、ケースや付属品の取り外しなどが条件になっています。申し込みの時点で、返却期限や必要な作業、返却方法をメモしておき、カレンダーなどで締切を管理しておくと安心です。
2年返却プランの途中解約時には残価の支払いが発生する
2年返却プランは、スマホの本体代金を分割で支払い、2年程度の利用を想定しつつ、条件を満たして返却すると残価の支払いが不要になる仕組みです。
一方、スマホを返却しない場合や条件を満たさない場合は、本体代金の残りの支払いが必要になります。
たとえば、スマホを返却せずに手元に残す(買い取る)場合は、残価も含めた「支払いが終わっていない本体代金の残り」を一括で支払う、またはそのまま分割払いを続ける、といった対応が必要です。
精算方法や違約金の有無などは携帯電話会社によって異なるため、各社の公式Webサイトで確認しましょう。
2年目以降も返却せず利用を続けると割高になる可能性がある
2年返却プランは、スマホの返却を条件に残価の支払いを免除する仕組みです。
一方で、携帯電話会社によって異なりますが、返却は強制ではありません。
たとえば、楽天モバイルでは24回分の支払い完了後(25カ月目以降)、返却せずに支払いを続けてスマホを手元に残すことができます。また、返却可能な期間内で返却すれば、残りの支払いが不要になります。
ただし、返却可能期間内に返却せず支払いを続けると、返却した場合に比べて免除される金額が減り負担が増える場合があるため、総支払い額を事前に確認しておきましょう。
スマホの故障・破損(画面割れ・キズなど)や手続きで追加費用が発生することがある
2年返却プランでは、画面割れや深いキズ、水没反応、充電不可などの故障や破損があると、査定で「良品」扱いになりません。携帯電話会社の査定結果によっては、数千円から数万円程度の負担金が請求されることがあります。
保証サービスに加入していれば負担金が軽くなる場合がありますが、月額料金も含めて総額で得かどうかを比較しましょう。
さらに、返却申し込み後に返却期限を過ぎる、未払いがあるなどの条件未達でも費用が発生する場合があります。
2年返却プランを利用してスマホを購入する場合は、ケースやフィルムで本体を保護し、申し込みから返却までの手順や条件を確認したうえで、手続きがスムーズに進むようにしましょう。
スマホの2年返却についてよくある質問
以下では、スマホの2年返却についてよくある質問に順番に回答します。
2年返却プランの場合、スマホは必ず返却するの?
2年返却プランを利用していても、スマホを返却することは義務ではありません。
返却すれば残価分の支払いが不要になり、返却しなければ本体代金の残りを支払って使い続けることもできます。
しかし、返却しない場合は、通常どおりスマホの本体代金の支払いが発生するため、2年返却プランのおトク感を味わうことはできません。詳細は携帯電話会社やプログラムによって異なるため、契約内容を確認しましょう。
返却可能期間に入った後、好きなタイミングで返却できる?
多くのプランでは、一定期間の経過後、返却可能期間内であれば条件を満たしたうえでスマホを返却できます。
そのため、「今は欲しい機種がない」「次のキャンペーンまで待ちたい」といった理由で返却時期を調整することも可能です。
ただし、返却を先延ばしにすると支払いは継続され、2年返却プランのおトク感は薄れます。返却しない場合の総額や毎月の支払い額は事前に確認しておきましょう。
2年返却時に携帯電話会社の乗り換えはできる?
2年返却プランを利用している場合でも、携帯電話会社の乗り換えを検討することはできます。
ただし、返却のタイミングや申請方法、返却時にかかる費用、特典の適用条件は各携帯電話会社によって異なります。そのため、乗り換え前には、現在利用中の携帯電話会社で返却条件や費用条件を確認したうえで、手続きの順番を整理して進めることが大切です。
また、電話番号を引き継ぎたい場合は、MNP(番号持ち運び)の手続きが必要です。返却と乗り換えの順番を間違えると特典が無効になることもあるため、スケジュールを立てて進めると安心です。
2年返却プランで高額・最新のスマホもおトクに利用しよう!

2年返却プランは、スマホの本体代金を分割で支払い、条件を満たして返却すると残価の支払いが不要になる仕組みです。一括払いに比べて初期負担を抑えやすく、高額な最新スマホも選びやすくなります。
一方で、返却期限や製品の状態、途中解約時の残価精算などの条件もあるため、自分の機種変更ペースや今後の乗り換え予定と照らし合わせて検討することが大切です。
あわせて、対象機種や実質負担額も確認しながら、自分の使い方や予算に合った1台を選びましょう。
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※楽天モバイルで販売している製品についてはこちらをご確認ください。
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