タイムラプスとは?iPhone・Android™での撮り方や向いているシーンを解説

タイムラプスは、時間経過を圧縮して表現する撮影方法です。一定間隔で撮影した写真をつなぐことで、雲の流れや街の移り変わりを短時間で印象的に映像化できます。
風景や日常の変化をいつもと違う形で残したい人は、撮り方を押さえておきましょう。
今回は、タイムラプスのスマホでの撮り方や向いているシーン、撮影時の注意点を解説します。
タイムラプスとは?

タイムラプスとは、一定の間隔で撮影した何枚もの静止画を連続で表示する撮影方法です。低速度撮影や微速度撮影と呼ばれることもあります。
「時間(time)」「経過(lapse)」の名のとおり、タイムラプスは時間経過により変化するものを撮影するのに適している撮影方法です。
動きのある映像を短時間にまとめることができるため、自然の風景はもちろん、料理動画やイラストのメイキング動画にもよく使われています。
本格的な撮影では、一定時間で自動撮影が可能なインターバル撮影機能を搭載した専用のタイムラプスカメラや一眼レフカメラを利用する方法もありますが、今回はより気軽に撮影する方法としてスマホを使った方法を紹介します。
タイムラプス撮影のメリット
タイムラプス撮影のメリットは、主に以下のとおりです。
・長時間の映像を短くまとめられる
・日常の風景をドラマチックに仕上げられる
・被写体の変化を記録できる
それぞれ順番に解説します。
長時間の映像を短くまとめられる
タイムラプスの魅力のひとつは、数時間から数日におよぶ長時間の変化を、わずか数十秒から数分の映像として表現できる点にあります。
たとえば、撮影間隔を1秒に設定して10分間(600秒間)撮影した映像を30fps(1秒=30コマ)でタイムラプス動画にまとめることが可能です。
本来なら10分の映像がタイムラプスでは約20秒に圧縮されるため、通常の動画撮影では捉えきれない時間経過を直感的に伝えられるようになります。
雲の流れや星の動き、植物の成長といった肉眼では気付きにくいゆっくりとした変化も、タイムラプスならダイナミックな映像として表現しやすいです。
さらに、SNSへの投稿やプレゼンテーション資料など、限られた時間で多くの情報を伝えたい場面においても活躍します。
視聴者の集中力が続く短い尺に収めながら、長時間の作業工程や風景の移り変わりを効果的に見せられるため、ビジネスから個人の趣味用途まで幅広く活用できる撮影方法です。
日常の風景をドラマチックに仕上げられる
タイムラプスには、次のような日常の光景を映画のワンシーンのような印象的な映像へと変貌させる力があります。
・高台や展望スペースから見下ろす街の夜景
・刻々と色を変えながら夕闇に沈んでいく空
・早朝のカフェで静かに客足が増えていく様子
時間を圧縮することで生まれる独特のリズム感は、単なる記録映像を超えた芸術的な表現を可能にします。
たとえば、単なる風景でも雲が流れる速度や人の動きの軌跡が強調されることで、視聴者に時間の流れや場の空気感を感覚的に伝えられるでしょう。
また、タイムラプスには感情やストーリーを演出する効果もあり、映像作品で独自の世界観を構築したい人にとって適した方法です。
被写体の変化を記録できる
タイムラプスは、次のような通常の動画撮影では追いきれないほどゆっくりとした動きや成長過程を明瞭に記録できる撮影方法です。
・種から芽が出て葉を広げていく植物の成長
・つぼみが少しずつ開いていく花の開花
・更地から建物が完成するまでの建築現場の進行
・家具や雑貨を一から作り上げるDIYの工程
・料理の調理過程
・イラストや絵画の制作風景
タイムラプスの真価は、単に完成前後の「ビフォーアフター」を見せるだけでなく、その間の「変化していくプロセスそのもの」を視覚的に追体験できる点にあります。
数時間から数日、あるいは数週間かかる変化を短く凝縮することで、被写体がどのように変容していったのかという物語を伝えることが可能です。
そのため、記録や学習、作品のアーカイブとしても価値が高く、変化の過程を確認したい場面で役立ちます。
スマホでのタイムラプスの撮り方
機種にもよりますが、スマホでタイムラプスを撮ることは可能です。
ただし、機種によって手順や名称が異なるため、事前に確認しましょう。また、クオリティーの高い動画を確実に撮影したい場合は、次のような道具を用意するとよいです。
・三脚
・スマホホルダー
・モバイルバッテリー
・USBファンやモバイル扇風機
・タイムラプス用アプリ
以下では、タイムラプスの撮り方を順番に解説します。
iPhoneでのタイムラプスの撮り方
iPhone(iOS 8以降、iPhone 4S以降)では、「カメラ」アプリにタイムラプスが標準搭載されています。iPhoneでタイムラプス撮影をする手順は、以下のとおりです。
1.事前にスマホを充電しておく
2.「カメラ」アプリを起動する
3.画面を左から右へ3回スワイプして「タイムラプス」に切り替える

4.三脚やスマホホルダーをセットする
5.被写体がフレームに収まるようにiPhoneの位置を定める
6.録画ボタンをタップするか、カメラコントロールをクリックして録画を開始する

7.もう一度録画ボタンをタップするか、カメラコントロールをクリックして録画を終了する
撮影したタイムラプス動画は自動でiPhoneに保存されます。
実際にiPhoneを使って空を撮影してみた動画がこちらです。20分間の撮影で22秒の動画が生成されました。
なお、iPhoneのタイムラプス撮影では、動画の長さや撮影間隔の設定は自動で調整されます。15分間の撮影で約30秒の動画になることもあれば、20分間の撮影で約20秒の動画になる場合もあります。撮影時間と動画の長さの目安を表にまとめました。
|
撮影時間 |
動画の長さ |
|---|---|
|
1分 |
約4秒 |
|
3分 |
約12秒 |
|
5分~10分 |
約20秒 |
|
30分以上 |
約30秒 |
数あるiPhoneの中でも、今回はタイムラプス撮影に関わる要素を備えた機種として、「iPhone 17 Pro」で紹介しています。iPhone 17 Proは、バッテリー持ちとカメラ性能に優れています。
Androidでのタイムラプスの撮り方

Android™の場合、タイムラプスモードが標準搭載されているかは機種によって異なります。機種によっては、「ハイパーラプス」や「コマ抜き」という名称が使われている場合がありますが、タイムラプスと機能はほぼ同じで、手順に大きな違いはありません。
たとえば、Galaxy S22でタイムラプス撮影を行う手順は以下のとおりです。
1.事前にスマホを充電しておく
2.「カメラ」アプリを起動する
3.画面下を右にスクロールして「その他」をタップする

4.「ハイパーラプス(タイムラプス撮影のこと)」をタップする

5.三脚やスマホホルダーをセットする
6.被写体がフレームに収まるようにスマホの位置を定める
7.撮影ボタンをタップして撮影を開始する

8.もう一度、撮影ボタンをタップして撮影を終了する
なお、専用アプリをインストールすれば、タイムラプス機能がないスマホでもタイムラプス撮影を楽しめます。
数あるAndroidスマホの中でも、今回はタイムラプス撮影に関わる要素を備えた機種として、「Google Pixel 10 Pro」を紹介しています。Google Pixel 10 Proは、夜景撮影に強く長時間撮影にも向いています。
タイムラプス撮影に向いているシーンは?

タイムラプス撮影が効果的なのは、時間とともに変化がある場面です。ここでは、タイムラプス撮影におすすめのシーンを紹介します。
風景・星空
タイムラプス撮影の被写体として特におすすめなのは、自然の風景や夜空に輝く星々です。人間の目では認識が難しいほどゆっくりと移り変わる景色の変化を、タイムラプスなら短時間のドラマチックな映像として可視化できます。
たとえば、流れゆく雲や星、山間に沈む夕日、太陽の動きにあわせて向きを変えるヒマワリなど、自然の情景を短時間の動画にギュッと閉じ込めることができます。
刻一刻と姿を変えていく景色は、タイムラプス撮影にうってつけです。ただし、景色の撮影は長時間になりがちなので、バッテリーの確保は忘れないように気を付けてください。
街並みと夜景
見慣れた街並みも、タイムラプスで撮影すれば、新鮮に感じられるかもしれません。
たとえば、歩道橋や展望デッキなどから街並みや車の流れ、都会の街明かりなどを撮影するのもおすすめです。
街の風景や人の流れを撮影するときには、遠くから全体像を撮影するようにすると、ダイナミックで動きのある動画に仕上がります。
メイキング系
料理を作る様子やイラストの描画風景、ハンドメイド作品の制作過程などを撮影するのもよいでしょう。
タイムラプス動画なら、作成工程を短時間で確認することができます。SNSや動画投稿サイトに投稿している人も多く、ほかの人のタイムラプス動画を観るだけでも勉強になります。
タイムラプス撮影のコツは?

タイムラプス動画は、スマホさえあれば手軽に撮影できますが、映像のクオリティーを高めたいなら次の点に気を付けましょう。
・ブレないように撮影する
・バッテリー・ストレージ容量を確認する
・環境条件を整える
・撮影時間と再生速度のバランスを取る
それぞれのポイントを順番に解説します。
1.ブレないように撮影する
一定の間隔で撮った静止画をつなぎあわせて1本の動画にするタイムラプスでは、撮影時のブレが仕上がりに大きく影響します。
少しのブレで、せっかくの動画が台無しにならないように、スマホはしっかりと固定しておきましょう。三脚やスマホホルダーなどの道具を使うのもおすすめです。
2.バッテリー・ストレージ容量を確認する
タイムラプスは、撮影時間が長くなることが多い撮影方法です。そのため、撮影途中でバッテリーが切れてしまわないよう注意が必要です。撮影前には十分なバッテリー残量があるか確認しておきましょう。
撮影時間が長くなりそうな場合には、事前にモバイルバッテリーなどでしっかり充電しておきましょう。長時間撮影を行うときは、途中で何度かバッテリー残量を確認し、残量が少なくなったタイミングで一度撮影を止めてから充電すると安心です。
また、スマホのストレージ容量に空きがあるかも確認しておきましょう。十分な容量がないと、撮影したタイムラプス動画がスマホに保存されない場合があります。
ストレージの空き容量が不足しそうなら、不要なデータをSDカードやクラウドストレージなどに移動し、スマホから削除しておきましょう。
3.環境条件を整える
タイムラプス撮影では、撮影場所や時間帯、光の変化といった環境要素が仕上がりに大きな影響を与えます。特に長時間にわたる撮影となるため、次のポイントに注意しましょう。
・光の向きと明るさ
・天候や風の影響
・周囲の安全とマナー
まず、被写体への光の当たり方は映像の印象を左右する重要な要素です。
たとえば、被写体の正面から光が当たっている順光なら色彩が鮮やかに、被写体の後ろ側から光が当たる逆光なら幻想的な雰囲気に、被写体の横方向から光が当たるサイド光なら立体感が強調されます。
また、朝の透明感ある柔らかな光、日中の忠実な色再現、夕方の暖色系でドラマチックな光など、時間帯によって光の質が変化する点も考慮して撮影時刻を選びましょう。
次に、長時間の撮影では、天候が急変する可能性にも注意しましょう。雨や強風はスマホや三脚の安定性を損なうため、天気予報を確認し、必要に応じて防水対策などを講じることが重要です。
ほかにも、撮影する際は立入禁止区域や私有地への侵入を避け、撮影禁止の表示がないか必ず確認します。三脚を利用する際は通行人の妨げにならない場所を選び、公共の場ではほかの利用者への配慮を忘れないようにしましょう。
環境への配慮と事前準備が、安全で満足度の高いタイムラプス撮影を実現する鍵となります。
4.撮影時間と再生速度のバランスを取る
タイムラプス撮影で魅力的な映像を作るには、撮影時間と再生速度のバランス調整が欠かせません。バランス調整を誤ると、被写体の動きが不自然に速すぎたり遅すぎたりして、違和感のある仕上がりになってしまいます。
撮影時間は被写体の変化スピードにあわせて決めるのが基本です。
たとえば、雲の流れや駅前を行き交う人々のように変化が速い被写体なら、10分から30分程度の短時間撮影で十分な映像が得られるでしょう。
一方、夕日が沈む様子のようなゆっくりとした変化を捉える場合は、1時間から2時間程度の撮影が必要であり、植物の成長のようにさらに時間を要する場合は、数日から数週間にわたる長期撮影が求められます。
加えて、再生速度を左右する撮影間隔の調整も重要なポイントです。撮影間隔を短く設定すれば被写体はゆっくり動いているように見え、なめらかな映像になります。反対に間隔を長くすれば、ダイナミックで速い動きを表現しやすいです。
被写体の特性と表現したいイメージに応じて、最適な時間設定を見極めましょう。
タイムラプスで撮影するときの注意点
スマホでタイムラプス撮影をするときの注意点は、主に以下のとおりです。
・スマホの発熱を抑える
・被写体や場所の撮影ルールを確認する
・長時間撮影したデータを整理・バックアップする
それぞれ順番に解説します。
スマホの発熱を抑える
タイムラプスは長時間にわたって撮影を続けるため、スマホが熱を持ちやすい撮影方法です。カメラユニットは特に発熱しやすい部品であり、数時間の連続撮影では本体温度が大幅に上昇する可能性があります。
発熱が進行すると、内部の温度センサーが作動し、スマホを保護するために動作速度を低下させ、最悪の場合は自動的に撮影を停止させる可能性も否定できません。
貴重なシーンを撮り逃さないためにも、適切な発熱対策が重要となります。
たとえば、撮影時は直射日光の当たらない日陰を選び、熱を溜め込みやすい素材のケースは外しておきましょう。
また、充電しながらの撮影は避けることが賢明です。バッテリーへの給電自体が熱を発生させるため、撮影による発熱と重なると本体温度が急激に上昇し、撮影の中断リスクが高まります。
事前に十分充電しておくことで、安定した長時間撮影が実現できます。
被写体や場所の撮影ルールを確認する
公共の場や商業施設で撮影する場合は、事前に撮影ルールを確認しておくことが重要です。
たとえば、カフェや美術館、テーマパークなどでは撮影自体が禁止されている場合もあれば、三脚の利用が制限されている施設も少なくありません。特に三脚を立てて長時間撮影を行う場合は、そもそも三脚での撮影が認められている場所かどうか、施設側の許可が必要かどうかを事前に確認しておきましょう。
また、人物が映り込む可能性がある場所では、通行人の肖像権やプライバシーに関わる問題が生じるおそれがあります。撮影の意図を明確にし、周囲への配慮を怠らないようにしましょう。
ほかにも、立入禁止区域には入らない、三脚やスマホを設置する際は通行人の妨げにならない位置を選ぶなど、周辺の環境にあわせて、マナーを守った撮影を心がけてください。
長時間撮影したデータを整理・バックアップする
タイムラプス撮影では、数十分から数時間の撮影で大容量のデータが生成される可能性があり、スマホのストレージ管理が重要な課題となります。
撮影後のデータを放置していると、あっという間にスマホのストレージ容量を圧迫してしまい、新たな撮影やほかのアプリの動作に支障をきたすおそれがあるため、撮影後は速やかにデータを整理し、適切な場所へ移動しましょう。
たとえば、iCloudやGoogle Driveなどのクラウドストレージサービスや、外付けSSD、SDカード、パソコンなどを使ってデータを整理する方法があります。
また、複数の保存先を確保しておけば、万が一のデータ紛失リスクも軽減できます。大切な映像作品を長く保存するためにも、撮影後の適切なデータ管理を習慣化しましょう。
タイムラプス撮影に適したスマホ
タイムラプス撮影に適したスマホとは、カメラ機能にタイムラプスが搭載されており、バッテリー容量が大きく、カメラの性能が優れている機種を指します。
次項より、楽天モバイルで販売されているタイムラプス撮影に適したスマホの一例を紹介します。
iPhone 17 Pro
タイムラプス撮影に適したiPhoneとしては、「iPhone 17 Pro」が挙げられます。
このモデルは、高性能なA19 Proチップと革新的な蒸気冷却システムの組み合わせにより、長時間の撮影でも従来モデルより処理速度の低下や過熱を抑え、安定したパフォーマンスを維持できます。
カメラ性能も際立っており、メイン・超広角・望遠すべてが48MPで構成されたPro Fusionカメラシステムが、あらゆるシーンで高精細な映像を実現します。
さらに、光学式と電子式の手ぶれ補正機能を搭載しているため、三脚なしの手持ち撮影や移動を伴う場面でも滑らかで安定した映像を撮影できるのが強みです。
処理能力の高さとバッテリーの持続時間のバランスも優れており、撮影から編集、SNSへの投稿まで1台で完結させられます。タイムラプスという負荷の高い撮影を快適にこなせる、プロフェッショナルな性能を備えたスマホといえるでしょう。
※iPhone 17 Proについて詳しくは、こちらをご確認ください。
※iPhone 17 Pro Maxについて詳しくは、こちらをご確認ください。
Google Pixel 10 Pro
タイムラプス撮影に適したAndroidとしては、「Google Pixel 10 Pro」が挙げられます。
このモデルは、50MPのメインカメラに加え、48MPの超広角・望遠カメラを搭載したトリプルカメラシステムを備えており、あらゆる焦点距離で高精細な映像を生み出します。
Google独自のTensor G5チップと動画ブースト機能の組み合わせにより、光学式と電子式の手ぶれ補正が強力に機能します。
長時間の手持ち撮影でも映像の安定性が保たれるため、三脚を利用した定点撮影はもちろん、移動しながらの撮影にも対応できる柔軟性が魅力です。
さらに、暗い場所でも鮮明な動画撮影が可能な設計となっており、夕暮れから夜景への移り変わりや星空のタイムラプスなど、光の条件が厳しい状況でもクリアな映像を残せます。
30時間以上のバッテリー駆動時間も相まって、本格的なタイムラプス撮影を行いたい人におすすめです。
※Google Pixel 10 Proについて、詳しくはこちら
タイムラプスでいつもの動画撮影をグレードアップ!

タイムラプスは、長時間かけて変化する風景や作業工程を、短時間に凝縮して映像化できる撮影方法です。スマホのカメラ機能と三脚などの簡単な道具さえ用意すれば、日常の何気ないシーンでも印象的な一本の映像として残せます。
光の向きや撮影時間、バッテリーやストレージの管理など、いくつかのポイントを意識するだけで、タイムラプス動画のクオリティーは大きく変わります。今回紹介したコツを押さえつつ、自分なりの撮影スタイルを見つけていきましょう。
また、タイムラプス撮影を思い切り楽しむためには、カメラ性能やバッテリー持ちに優れたスマホを選ぶことも重要です。
楽天モバイル公式Webサイトでは、人気のAndroid™やiPhoneをはじめとした多彩なラインアップを取り揃えています。
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※楽天モバイルで販売している製品についてはこちらをご確認ください。
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