YouTube Premiumの料金は?プラン比較や登録・解約方法を解説

YouTube Premium(ユーチューブ プレミアム)は、広告なしで動画を楽しめて便利な機能が使える有料プランです。
料金プランが複数あるため、内容を踏まえて自分に適したものを選びましょう。
今回は、YouTube Premiumの料金プランやメリット、登録方法などを解説します。
YouTube Premiumでできること

YouTube Premiumは、動画視聴時の広告非表示やバックグラウンド再生などを利用できるYouTubeの有料サービスです。
個人プランは月額1,280円(税込)(2026年4月現在)で利用でき、各種機能でYouTubeの視聴がより快適になります。YouTube Premiumの主な機能は、次のとおりです。
- 動画視聴時、間に流れる広告が表示されなくなる
- バックグラウンド再生で画面を表示しなくても動画の再生を続けられる
- 動画を一時保存してオフライン再生できる
- YouTube Musicも広告なしで連続ストリーミング(インターネットに接続した状態で再生)できる
- ほかのアプリを使いながら動画を視聴できるピクチャー イン ピクチャーが利用できる
「YouTube Premiumのメリット」で具体的なメリットを紹介しているため、ぜひ参考にしてください。
YouTube Premiumの料金プラン

YouTube Premiumには4つの料金プランがあり、YouTube公式WebサイトやAndroid™のYouTube公式アプリから申し込むと、以下の利用料金で契約できます(2026年4月現在)。
|
料金プラン |
月額(税込) |
備考 |
|---|---|---|
|
個人(月単位/年単位) |
1,280円 |
年額12,800円の年間プランも選択可能 |
|
ファミリー |
2,280円 |
同世帯の家族、最大5人まで追加で利用可能 |
|
学割 |
780円 |
各年度の終わりに、再度確認手続きが必要 |
|
YouTube Premium Lite |
780円 |
ほとんどの動画を広告なしで視聴できるプラン(音楽コンテンツ・ショート動画などは広告が表示される場合あり) |
なお、登録する経路によって手数料が上乗せされ、料金が高くなるケースがあります。
たとえば、iPhoneのYouTube公式アプリで契約する場合、個人プランは月額1,680円(税込)、ファミリープランは月額2,900円(税込)となり、ブラウザから登録するよりも割高です(2026年4月現在)。
できるだけ費用を抑えたい人は、SafariやGoogle ChromeなどのブラウザからYouTube公式Webサイトにアクセスして登録することをおすすめします。
個人プラン(月単位/年単位)
個人で利用できるプランです。契約したGoogle アカウントでYouTube Premiumの特典が受けられるようになります。
月額1,280円(税込)のプランのほか、年額12,800円(税込)の「年間プラン」でも契約可能です。
年間プランは、月額プランを12カ月利用するよりも実質2カ月分おトクな料金設定となっています。年間プランは自動更新がなく、期限切れに気付いた場合は、再度契約手続きが必要です。
ファミリープラン
Googleのファミリーグループに、同世帯で13歳以上の家族を最大5人まで招待できるプランです。
2人以上の家族でYouTube Premiumを利用するなら、個別に個人プランに加入するよりも、まとめてファミリープランに入った方がおトクに利用できます。
自分を含めて最大6人で利用した場合、1人あたりの実質的な利用料金は月額380円(税込)になります。
学割プラン
SheerID(学生資格を確認する認証サービス)で承認されている一部の国の高等教育機関(日本の場合は大学)に通う全日制の学生が対象です。
最長4年間有効で、利用を継続するには各年度の終わりに資格要件の確認手続きを行う必要があります。
SheerIDによる在学の確認は、ポータルサイトへのログイン、または在籍証明書のアップロードで行われます。大学によって異なるため、画面に表示されている指示に従ってください。
YouTube Premium Lite
YouTube Premium Liteは、ほとんどの動画を広告なしで視聴したい人向けの低価格プランです。通常のYouTube Premiumとの主な違いは以下のとおりです。
|
項目 |
Premium |
Premium Lite |
|---|---|---|
|
月額料金 |
1,280円(税込) |
780円(税込) |
|
広告なしで動画を視聴 |
すべての動画で可能 |
一部のコンテンツを除き可能※1 |
|
YouTube Music Premium |
利用可能 |
利用不可 |
|
バックグラウンド再生 |
すべての動画で可能 |
一部のコンテンツを除き可能※2 |
|
一時保存してオフライン再生 |
すべての動画で可能 |
一部のコンテンツを除き可能※2 |
※1音楽コンテンツやYouTubeショートのほか、検索・ブラウジング時に広告が表示される場合があります。
※2ショート動画や音楽コンテンツでは利用できません。
YouTube Premium Liteの場合、ゲームやニュース、美容、料理といったジャンルの動画では広告が表示されませんが、音楽コンテンツやショート動画、検索・ブラウジング(動画一覧や関連動画などを閲覧すること)時には広告が表示される場合があります。
また、バックグラウンド再生やオフライン再生も、ショート動画や音楽コンテンツでは利用できません。
通常のYouTube Premiumとの大きな違いは、YouTube Music Premiumが含まれない点です。加えて、「続きを見る」やキュー機能(次に再生する動画をリストアップする機能)、高品質の音声・動画再生といった追加機能も対象外となっています。
料金は月額780円(税込)で、無料で利用できるトライアル期間中に解約すれば費用は発生しないため、まず試してみてから継続を判断するのもよい方法でしょう。
YouTube Premiumのメリット

YouTube Premiumの主なメリットは、以下のとおりです。
- 広告の表示をなくしてコンテンツに集中できる
- オフライン再生によりデータ利用量を抑えられる
- ピクチャー イン ピクチャーでほかの作業をしながら動画を視聴できる
- YouTube Music Premiumを追加料金なしで利用できる
それぞれ順番に解説します。
広告の表示をなくしてコンテンツに集中できる
YouTube Premiumに加入する最大のメリットは、動画の再生前や再生中に挿入される広告が完全に非表示になる点です。契約中のGoogle アカウントでログインしていれば、スマホ・パソコン・タブレットなど、どの製品でも広告は表示されません。
数秒〜数十秒の広告が繰り返し流れるストレスから解放されるため、コンテンツに集中しやすくなります。特に長時間の学習動画や作業用BGMなど、途中で中断されたくないコンテンツを視聴する際に効果を実感しやすいでしょう。
なお、広告の非表示だけが目的でほかの特典は不要という人には、月額780円(税込)のYouTube Premium Liteも選択肢に入ります。
ただし、YouTube Premium Liteでは音楽コンテンツやショート動画で広告が表示される場合があります。
オフライン再生によりデータ利用量を抑えられる
YouTube Premiumの一時保存機能を活用すれば、外出先でのデータ利用量を節約できます。あらかじめ自宅のWi-Fi®環境で視聴したい動画をダウンロードしておくことで、再生時にデータ通信が発生しません。
一時保存した動画は、地下鉄のトンネル内や飛行機の機内といった電波の届かない場所でも視聴が可能です。
保存した動画は一定期間(最大29日間)再生できるため、出張や旅行の前にまとめてダウンロードしておくといった使い方にも適しています。
動画のストリーミング再生では多くのデータ通信が発生するため、YouTubeの視聴機会が多い人ほどオフライン再生による恩恵が大きくなります。
※YouTubeのデータ通信量について詳しくは、こちらをご確認ください。
ピクチャー イン ピクチャーでほかの作業をしながら動画を視聴できる
ピクチャー イン ピクチャーは、YouTubeアプリ以外の画面をメインで開いた状態で、画面の隅に小さなプレイヤーを表示し、動画の再生を続けられる機能です。
たとえば、YouTube アプリで料理動画を見ながらレシピアプリにメモを取る、YouTube アプリで解説動画を再生しつつブラウザで関連情報を調べるといった使い方が可能です。
小窓の表示位置やサイズはドラッグ操作で自由に調整できるため、メインの作業を邪魔しないよう配置を工夫できる点も魅力といえます。
一方、パソコンの場合はピクチャー イン ピクチャーに対応したブラウザやOSの環境であれば、Premiumに登録していなくても利用できます。
※ピクチャー イン ピクチャーについて詳しくは、こちらをご確認ください。
YouTube Music Premiumを追加料金なしで利用できる
YouTube Premiumに加入すると、音楽ストリーミングサービス「YouTube Music」の有料プランであるYouTube Music Premiumも追加料金なしで利用できます。
YouTube Music Premiumは通常、個人プランで月額1,080円(税込)の費用がかかるため、単体で契約するよりもおトク感があります。
YouTube Music Premiumでは、1億曲以上の楽曲を広告なしで再生できるほか、バックグラウンド再生や一時保存にも対応しています。
普段から音楽と動画の両方をYouTubeで楽しんでいる人にとっては、ひとつの契約で両方のサービスをカバーできる点が大きなメリットです。
YouTube Premiumのデメリット

YouTube Premiumの主なデメリットは、以下のとおりです。
- 利用しなくても料金が発生する
- 動画をたくさん見るとデータ利用量が多くなる
- YouTubeならではのオリジナルコンテンツが限られている
利用しなくても料金が発生する
YouTube Premiumはサブスクリプション型のサービスであるため、動画を視聴しない月でも契約している限り料金が発生し続けます。
個人プランで月額1,280円(税込)、ファミリープランでは月額2,280円(税込)の固定費となるため、利用頻度が下がった場合にはコストに見合わないと感じることもあるかもしれません。
契約前にまず確認しておきたいのは、自分の視聴スタイルにあっているかどうかです。
初回は無料トライアル期間が用意されているため、実際に使ってみてから継続を判断するとよいでしょう。
また、契約後もYouTubeの利用頻度が減ったタイミングで解約を検討したり、広告の非表示だけで十分であれば月額780円(税込)のYouTube Premium Liteに切り替えたりと、状況に応じてプランを見直すことが大切です。
動画をたくさん見るとデータ利用量が多くなる
広告が表示されない分、動画視聴のテンポがよくなり、つい長時間見続けてしまうケースは少なくありません。結果、データ利用量が想定以上に増えてしまう可能性があります。
データ利用量に上限のある料金プランを契約している場合は、月の途中で通信制限がかかるリスクがあるため、確認が必要です。視聴時間が大幅に増えたと感じたら、大容量プランや無制限プランへの変更も選択肢として検討してみてください。
対策として有効なのが、YouTube Premiumの一時保存機能の活用です。自宅のWi-Fiであらかじめ動画をダウンロードしておけば、外出先でのデータ利用量を抑えられます。
ただし、一時保存した動画をオフラインで再生できる期間は最大29日間で、以降は一度インターネットに再接続して同期を行う必要がある点も覚えておきましょう。
YouTubeならではのオリジナルコンテンツが限られている
ドラマを中心にYouTubeオリジナル作品は複数ありますが、日本語で視聴できるコンテンツは少なく、英語の作品が中心です。
また、YouTube Originalsの制作チームは2022年に解散しており、現在はオリジナル作品の展開が限定的です。
YouTube Premiumは広告非表示やバックグラウンド再生などを目的に利用しやすいサービスですが、YouTubeならではのオリジナルコンテンツを重視する人にとっては、物足りなさを感じる場合があります。
YouTube Premiumの登録方法

YouTube Premiumの登録方法をアプリとブラウザのそれぞれについて見ていきましょう。
アプリからの登録方法
アプリからYouTube Premiumに登録する方法は、次のとおりです。
- 「YouTube」アプリを開く
- メンバーシップの登録を行うGoogle アカウントにログインする
- マイページをタップし、「YouTube Premium に登録」を選択する
- 画面に沿って登録する
初めてYouTube Premiumを利用する場合は、無料トライアルの対象になることがあります。無料トライアルの場合は、料金プランの選択時に適用が可能です。
ブラウザからの登録方法
SafariやGoogle ChromeなどのブラウザからYouTube Premiumに登録する方法は、次のとおりです。
- YouTube Premium公式Webサイトにアクセスする
- 料金プランを選択する
- Google アカウントにログインする
- 支払い方法を選択する
- 画面の案内に沿って登録する
初めてYouTube Premiumを利用する場合は、料金プランの選択の際に無料トライアルが適用されることがあります。
YouTube Premiumの支払い方法
YouTube Premiumでは、さまざまな支払い方法が用意されています。日本国内で利用できる主な支払い方法は次のとおりです。
|
種別 |
支払い方法 |
|---|---|
|
クレジットカード |
American Express、JCB、Mastercard、Visa |
|
キャリア決済 |
楽天モバイル、KDDI、MVNOmineo、NTTドコモ、ソフトバンク、UQコミュニケーションズ、ワイモバイル |
|
その他の支払い方法 |
Edy、Google Playの残高、PayPal、PayPay |
※楽天モバイルのキャリア決済は、Androidをご利用の場合に選択できます。なお、キャリア決済を含め、利用可能な支払い方法はご利用環境によって異なる場合があります。
クレジットカードのほか、キャリア決済や電子マネーにも対応しているため、自分の利用しやすい方法を選択できます。
なお、利用可能な支払い方法は変更される場合があるため、登録前にYouTubeの公式Webサイトで最新情報を確認しておくと安心です。
YouTube Premiumの支払い方法を変更する方法
YouTube Premiumの支払い方法は、契約後でも変更が可能です。
たとえば、SafariやGoogle Chromeなどのブラウザから「youtube.com/paid_memberships」にアクセスし、「メンバーの管理」の横にある矢印アイコンをタップ/クリックします。
現在のお支払い方法が表示されることを確認し、「予備のお支払い方法」の横にある「編集」から別の支払い方法を追加・変更してください。
AndroidのYouTubeアプリから変更する場合は、アプリを開き、プロフィール写真をタップして「購入とメンバーシップ」を選択します。
メンバーシップの詳細が表示されたら、「既存のお支払い方法」や「予備のお支払い方法」を確認できます。支払い方法を変更する場合は、「既存のお支払い方法」の横にある「編集」から手続きを行ってください。
iPhoneやiPadのYouTubeアプリからも「購入とメンバーシップ」で現在の契約状況を確認できます。
ただし、Apple Account経由で契約した場合は、YouTubeの画面からではなくAppleのサブスクリプション管理画面から支払い方法を変更する必要があります。
なお、予備の支払い方法を追加しておくと、メインの支払い方法で決済できなかった場合でもメンバーシップが途切れずに済むため、併せて設定しておくと安心です。
YouTube Premiumの解約方法

アプリ、ブラウザのそれぞれについて、YouTube Premiumの解約方法を解説します。
アプリからの解約方法
アプリからYouTube Premiumを解約する方法は、請求元によって異なります。
AndroidでGoogle請求の場合
- プロフィール写真をタップする
- 「有料メンバーシップ」をタップする
- 解約するメンバーシップをタップする
- 「解約する」をタップする
- 解約する理由を選択して「次へ」をタップする
- 「解約」をタップする
iPhoneやiPadでApple請求の場合
- プロフィール写真をタップする
- 「有料メンバーシップ」をタップする
- 解約するメンバーシップをタップする
- 「Apple の登録内容の管理」をタップする
- メンバーシップをタップする
- 「解約」をタップする
ブラウザからの解約方法
SafariやGoogle ChromeなどのブラウザからYouTube Premiumを解約する方法は、次のとおりです。
- 「youtube.com/paid_memberships」にアクセスする
- 「メンバーシップの管理」をタップ/クリックする
- 「無効にする」をタップ/クリックする
- 「続行」をタップ/クリックする
- 解約する理由を選択して「次へ」をタップ/クリックする
- 「解約」をタップ/クリックする
YouTube Premiumについてよくある質問
次項より、YouTube Premiumについてよくある質問の回答を順番に解説します。
YouTube Premiumに登録するとなにができる?
YouTube Premiumは月額1,280円(税込)の個人プランを基本とした有料サービスで、主に以下の機能が利用できるようになります。
利用できる主な機能は、広告の非表示、バックグラウンド再生、動画の一時保存によるオフライン再生、YouTube Musicの広告なしストリーミング、ピクチャー イン ピクチャーによるながら視聴です。
個人プラン以外に、月額2,280円(税込)のファミリープランや月額780円(税込)の学割プラン、広告非表示に特化したYouTube Premium Liteを月額780円(税込)で利用可能です。
なお、いずれの料金もWebブラウザから登録した場合の金額であり、iPhoneアプリ経由で契約すると手数料が上乗せされます。
「YouTube Premium」と「YouTube Premium Lite」の違いは?
YouTube PremiumとYouTube Premium Liteの主な違いは、以下の表のとおりです。
|
項目 |
Premium |
Premium Lite |
|---|---|---|
|
月額料金 |
1,280円(税込) |
780円(税込) |
|
広告なしで動画を視聴 |
すべての動画で可能 |
一部のコンテンツを除き可能※1 |
|
YouTube Music Premium |
利用可能 |
利用不可 |
|
バックグラウンド再生 |
すべての動画で可能 |
一部のコンテンツを除き可能※2 |
|
一時保存してオフライン再生 |
すべての動画で可能 |
一部のコンテンツを除き可能※2 |
※1音楽コンテンツやYouTubeショートのほか、検索やブラウジングの際に広告が表示されることがあります。
※2ショート動画や音楽コンテンツでは利用できません。
YouTube Premiumは、すべての動画で広告の完全非表示やバックグラウンド再生、動画の一時保存によるオフライン再生が可能で、YouTube Music Premiumまで一括で利用したい人に向いています。
通勤・通学中にデータ利用量を節約しながら視聴したい人や、音楽ストリーミングも活用したい人におすすめです。
一方、YouTube Premium Liteは、音楽コンテンツやショート動画以外を中心に視聴し、コストを抑えながら広告を減らしたい人に適したプランです。
月額500円の差があるため、コストを抑えつつ快適な視聴環境を手に入れたい人は、まずLiteから試してみるのもひとつの方法です。
YouTube Premiumをおトクに利用する方法はある?
まず検討したいのが、年間プランの活用です。個人プランの月額は1,280円(税込)ですが、年間プランでは12,800円(月額換算で約1,067円)となり、月単位の契約と比べて約15%安く利用できます。
たとえば、1年間継続して利用する場合、年間プランを選ぶことで月額プランを12カ月利用するよりも、実質2カ月分にあたる2,560円を節約できます。
また、Googleのクラウドストレージサービス「Google One」のプレミアム(2TB)以上のプランに加入している場合、YouTube Premiumを月額1,100円(税込)の割引価格で追加できます。
Google Oneは、Google ドライブやGmail、Googleフォトの保存容量を拡張できる有料サービスで、すでに利用中の人にはメリットの大きい選択肢です。
ただし、100GBプランや200GBプランは割引の対象外となります。また、すでにYouTube Premiumに加入している場合は一度解約してから再登録の手続きが必要です。
※Google Oneについて詳しくは、こちらをご確認ください。
そのほか、携帯電話会社が契約者向けに無料トライアル期間を提供しているケースもあります。
たとえば、楽天モバイルでは、YouTube Premiumが初回3カ月無料でご利用いただけるキャンペーンを実施しています。
※YouTube Premiumの初回3カ月無料キャンペーンについて詳しくは、こちらをご確認ください。
※「Rakuten最強プラン」「Rakuten最強U-NEXTプラン」いずれかのご契約者様が対象です。
※YouTube Premium 等のサービスを初めてご利用のお客様に限ります。
YouTube Premiumで快適に動画や音楽を楽しもう!
YouTube Premiumに登録すれば、広告が非表示になるだけでなく、バックグラウンド再生や動画の一時保存によるオフライン再生といった便利な機能を利用できるようになります。
楽天モバイルのご契約者様向けに実施されている初回3カ月無料キャンペーンなどを活用すれば、まずは数カ月間のトライアル期間で実際の使い心地をじっくり試すことが可能です。自分にあったサービスかどうかを体験したうえで、その後の利用を検討してみるのもよいでしょう。
また、日常的にYouTubeなどの動画を視聴する機会が多いなら、スマホの料金プランの見直しもあわせて検討するのがおすすめです。
スマホで動画再生したり、音楽やゲームを楽しんだりすると、データ利用量が増えてしまいます。
そこでおすすめなのが、楽天モバイルです。
楽天モバイルの料金プランでは、データ利用量に合わせて料金が自動的に変わるため、たくさん使う人にもあまり使わない人にもおすすめの料金プランです。
家族割引適用※1で、3GBまでは880円/月(税込968円)、20GB超過後はどれだけ使っても2,880円/月(税込3,168円)とデータ使い放題※2なので、データ容量を心配せず快適な通信をご体験いただけます。
※通話料等別
※1割引・プログラム適用条件あり。詳細はこちらをご確認ください。
※2混雑時など公平なサービス提供の為に速度制御する場合あり
楽天モバイルではご契約者様限定で、パ・リーグ、楽天ミュージック、楽天マガジンが追加料金0円で楽しめます。
※楽天ミュージックは30日ごとに10時間無料
※楽天マガジンは1カ月ごとに3冊無料
※対象コンテンツに一部制限あり
さらに、YouTube Premiumが初回3カ月無料でご利用いただけるキャンペーンや、楽天モバイルからのお申し込みでエンタメコンテンツがおトクに楽しめるサービスもございます。ぜひ楽天モバイルをご検討ください。
※パ・リーグ、楽天マガジン&楽天ミュージック詳細はこちらをご確認ください。
※YouTube Premium3カ月無料キャンペーンの詳細はこちらをご確認ください。
※YouTube Premium 等のサービスを初めてご利用のお客様に限ります。
楽天モバイルは使わなければ勝手に安くなる
※1 楽天モバイル「楽天モバイル通信簿2025Ver/データ収集期間2024年12月16日~12月23日」
※ 掲載内容はプラン名・サービス内容の変更によって、一部内容を修正する可能性がございます。
- この記事の情報は掲載開始日時点のものとなります。
- 掲載内容は予告なく変更されることがありますのでご了承ください。

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